この話は、今始まったことではないが、

よく出ていて、

現実どうなのかといいう点でもあった。


未成年の子供がいないとか。

離婚をした後も、その後の生活の保証ができているなど。

3っの条件がそろわないと離ができないとか。


有責者からの離婚が認められるようになるには、そのできごとから、8年以上たたないダメだとかいろいろと言われているが。


結局、分からないけれど、

多くの弁護士からの回答は、これが一番多い。


別居期間が5年以上になると、

離婚が認めらる。


有責者であっても。


つまり、破たん主義の裁判方式だからと言われる。


でも、高島夫婦のように、実際、2年以下で、離婚が認められたケースもあって。

うんっと、世間をにぎあわしたが。

私も、実際のところ、この夫婦は、何が原因で、認められたのか分からないままです。

奥さんは、夫のDVを言っていて、DVの録音音声も証拠に出して、でも、夫婦は破たんしていないという写真など出して別れたくないでしたよね。

夫のほうは、妻の金銭感覚に疲れたといって、そのお金の使い方について、証拠を出されていたと思いました。

結局、夫の言い分が認められたというかたちで、裁判は幕をとじ。

でも、今は、新しい彼もできて、幸せな写真が公開されていたような。




まあー。

浮気をされても、同居していれば、

離婚をされたくない場合は、

回避ができるということなのかなーと感じます。

余計なことを心配する必要なしだから。