あれから、収穫ありましたかと聞かれると思うので書きます。

正直、何もありません。


だったら、もう、この二人の関係は、私の妄想であり、心配する必要はないのではないかというのが、

婦人相談の電話相談たちの方の答えです。


ただ、結構、ここに電話をかけていたけれど、

仕事もはじまったり、調査のことをしていたら、自然と、電話相談の回数も減りました。

それと、これまで、アドバイスしてくれた弁護士の電話相談もしなくなったので電話料金が落ち着くかなといい方向にいっていると自分では思っています。


確かに、アドバイスをもらうことは最初はいいけれど、

何回も利用していると、そうですかで終わる内容ばかりです。

そうなると、愚痴の電話相談がメインになってしまい、電話相談の料金がもったいなくて。


でも、頼れる相手がいない私にとっては、電話相談は、気軽で利用できる場所だったことは確かです。


ところで、

他人からみたら、小さい証拠ではありますが、いくつかあります。


それに、調査していること、ばれても、イマダニ、嘘をついて夫と接しています。

そして、疲れがたまって、動けなかった時に、二人で、でかけたこともありました。

そういう時は、くっそーと思うこともある。

しかし、ついていったからといって、有力なものが撮れる接し方をしてくれるのかも分かりません。


ここで学んだことは、失敗しても、次があるということ。

それを教えてもらったことです。

確かに、撮れなかった証拠を気にすることはあります。

でも、過去のその日に、戻ることはできない。

だったら、未来のできごとでもいいのかなと。

それに、本人でやるには、誰でも限界があるので、自分の能力不足だと思わないことを学びました。