会社は、痛手を負っている状態のようで、今は、6時30分になると、従業員全員がいなくなり、退社となりました。
仕事が減り、痛手を負っているようです。
多分。
ざまーみろという気持ちは、まったく、ありません。
しかし、この状況になっても、反省を示さない、
本当の真実は、私では、分からないが現実で。
なぜなら、行政から、こういう結果でしたというのも、耳に入ってくることはないからです。
そのため、本当の被害者は、夫の会社かもしれませんし、
加害者なのかも結局分からないが現実です。
ただ、上にも書きましたが、親会社から、直接、ストップが入ったことがいくつかあるようで、
仕事の数が減ったことは確かのようです。
しかし、生き延びるために、従業員の数を減らし、現在も存在していることは確かです。