昨日は、どこと話しをしても、結局、自分はどうするのか、不安が取れなかったが、
用は、税務士からみれば、私の内容は、たいした話でもないようでした。
加担をすることをすすめることはできない立場だけれど、
加担をしたからといって、
ばれても、
たいした問題でもない範囲。
それよりも、夫に、重加算税などなど、負担がかかることのほうが心配で、
それを防ぐことのほうがのような意見が多かったと思いました。
婚費の費用を、給料として会社と扱っていたとはね。
最初は、全然、知らなかったけれど。
それよりも、会社が、子会社を作っていたり、今度は、私は、そこのまた、社員になっていたり、
よっぽど、税金のがれに力をいれているんだなと思った。
そして、私は、ずっと、夫からすれば、税金逃れ対象から、外したくないのだろうなと思った。
なので、ある人が、こういった。
税務署は、その人の給料の金額と、仕事の内容を範囲もてらしあわせるので、
一番は、奥さんが、役員になってしまえば、一番、今後のことを考えると、楽ですよと。
ここで、会社の役員になると、会社の内容が、すべてみれる権利がでてくる。
しかし、問題は、みれても、夫の行動を役員の立場で、注意もできないし、
そして、今度税務署には、ちくることもできない。
顔をあわせてね。
理由は、もう、私が、情報提供者の立場を相手は偶然にもしってしまったから。
そして、妻として、税務署に、協力しなかった者が、税務署からすれば、
ここの会社に入ったけれど、
結局、情報提供者は、いざなると、協力をしてくれない人。
ここで、協力をしてくれる人だと、今後も、少しの情報が入ると、
やる気持ちもでてくるが。
それと、ちくれば、今度は、誰が犯人か、分かってしまうこと。
結局、税務署に協力しても、夫に協力しても、
私は、どっちも、リスクを背負って生きていかなければいけないし、
その問題から、逃れることはできないとも言われた。
なぜなら、このような問題を問題と思わないタイプならいいけれど
すでに、どっちの道もこれだけ胃が痛くなるくらい考えるタイプの人だからと言われたから。
それと、今回、この件を夫からの話しで、
私は、住民税をどうするのか、
この点について、正直、悩んでいます。
夫は、私が、住民税をどう支払っているのかなんて考えていないと思う。
そして、私が、毎年、個人で、確定申告をどう申告もしているのかも。
当然、収入と夫から、はじきだされている金額とあわないのは、住民税を調べれば、いちもく両全。
ここも、税務署は、もう、分かっている範囲だと思うけれど。
そっか。そこに、目をつけなかった私がいけなかったのか。
今度、私は、もう一度、自分の所得税について、
調べなくてはいけない課題がでてきた。
ちょっと、この問題も入りたいけれど、
他にもやることがたくさん。