放任の白グァバとピンクグァバを分けていただき、
ジュースを仕込みました。
白砂糖を果肉と同量
それから8日ほど経ち、
ピンクのほうは泡がぷつぷつ。
手を入れるとしゅわーってなる。
白いほうは、黙ったまま。うーん。大丈夫か?
それからさらに4・5日たっても同じ感じ。
白いほうは、砂糖はとけたけど、ただ溶けただけって感じ。
どうしようかな。(このままダメになるってこと、ないよね…そんなのいやだよー)
そうだ!
焼酎の醪で「差し酛」っていうのがあったな。
元気な醪を新しい醪にちょっと入れるってやつ。
差し酛を参考に、ピンクを数ミリリットル白に差してみた。
翌日、なんとなんと白は元気いっぱいにしゅわしゅわ~。
これで完成でいいのかな。
あとは濾して容器に移して、母のもとに嫁入り。
