先日より、続々と「体調復元した!」という嬉しい声をいただいています。
私が何かしたわけではなく・・・
食の本質を「野人エッセイす」というブログや、
著者である大塚さんが開催されている講習会で学んでいるということをお伝えしただけです。
必要性を感じておられる方は、
ご自身で講習会に参加したり、
本質に沿った食を取り入れたり。
そして
↓↓
体がポカポカする、
家族全員体調がいい、
本質に沿った食を食べるようになってから悩んでいためまいが一切消えた
という報告をしてくださいます。
よかったね!!!
私も本当に嬉しいです。
病のない社会をつくりたい。
その思いを、私の身のまわりの小さな社会から実現できていってるのが嬉しいです。
日本に住み「常識」イコール「正しいもの」として鵜呑みにし暮らしていると、
食事も作られた「常識」に沿ったものになってしまいます。
そして「半分くらいの人はどうせ病気になるんだから」という常識をあたりまえのように信じてしまう。
でも本当にそうでしょうか?
半分くらいが病気になる種(しゅ)を、自然が生み出すでしょうか?
人間と人間がかかわる動植物つまりペット、家畜、庭のお花、農作物以外に、
半分くらいが病気になる種はいるでしょうか?
その視点で見ると
体調が復元した方々は、
治った
のではなく
元に戻った
のですね。