今日は 名刺セミナーでゲストスピーカーとしてお招きいただきまして
私、ものすごい顔してますね(笑)
しかし今日は楽しい1日でした。
主催してくれたmimikaちゃん、インタビューナビしてくださった淑美さん、このレポを書いてくださった圭さん、そしてご参加くださったみなさんのおかげです(*^▽^*)
「“道は繋がっている”と同じように、人は繋がっている」ホント、そうです♪
これ、確かに今日2回言いましたね(ふふっ)さすが圭さん!
私もこれを自分の記事に使わせていただいてもいいですか(-^□^-)
==========================================
mimika製作所
初プロデュース。右上の蝶々、mimikaちゃんの手書きのメッセージつき♪
こういう気遣いが、高まるよねぇ
→高まる高まるさて、薮さん、どんだけ名刺LOVE
かって… →とってもLOVEです!レジュメに沿ってご紹介。
いただいた名刺を活かしきるコツその2~~名刺の保存と管理
●受け取った当日
デスクの上に時系列でまとめていれておく(上記は200枚入ります) →クリアーのケースがいいですよ
「すぐに使う名刺は、こちらへストックしておくんですよー」 →持ち運び用(鞄の中に)
「パソコン前においておく場合もあります♪」 →すぐ連絡を取りたい名刺は一番目のつく所に!
ポイント
両面の名刺が多くなっているので、裏も見えるように入れましょう。
必要事項
いつ、どこで、どんなセミナーで会ったかは、必須。
その他、お話した内容や、名刺には記載されていない相手情報を書き込みます。
後日連絡するときに必要ですよー。 →そうそう、ホントそう
ポイント

箱は、100円ショップで売っているのでいいので、名刺がちょっと出る程度の底の深さがベスト。
名刺を取り出しやすいようにです。(上記の箱は400枚程度入るそうです)
箱がいっぱいになってきたら、フォルダーに移動します。
本棚に入れておいて、いつでも取り出せるようにしておきます。→いつでも見直せるように!
薮さんの本棚には5~6冊あるそうですよー。
そして…
●1年後くらいから
おおお~!→みなさんこんなリアクションしてくださってたんですね(笑)
ポイント
薮さんの場合は、「あいうえお順」では使えなかったそうです。
会社順にまとめて入れてありました。
試してみて、自分の使いやすいように入れるといいですよ。
このセミナーは、名刺保管術ではなく、名刺活用術。
ここからが、キモです。
いただいた名刺を活かしきるコツその3~~アポをとる
そう!必要なときにアポイントをとるために名刺を保管するのです。
薮さん流のアポは、必ず電話で連絡!
名刺をいただいてから、1年くらい経っていたとしても、ためらうことなく、
堂々と連絡をすること。
その際、いつ、どこで、何のセミナーでお会いしたのか、
そのときどんなお話をして盛り上がったのかなどをお伝えして、
思い出していただくことが大切。
だ・か・ら、必要事項を記入しておくんですねー。
当日、なるべく早く記入します。
目の前で「お名刺に書かせていただいてもいいですか?」とお断りを入れてから記入
→余裕がなかったら帰りの電車で
→それでもできなかったら、帰ってすぐに!
お顔を覚えているうちに、名刺に記入して、しっかり記憶すると、忘れにくいです。
相手の方の話したことを覚えているということは、信用・信頼に繋がります。
たとえその方が忘れていたり、退社されていたとしても、ご縁が繋がります。
「”道はつながっている”と同じで、人はつながっている」 薮 知子
薮さんは、新しいお名刺をいただいても、その方が退社されたと知っても、
決して名刺を捨てません。
家族のアルバムのように、何度も大切に見直しをするそう。
連絡していない方のお名前も忘れないように、写経します!→写経!なるほどナイス表現(笑)
↑ね!?これ、もう、写経の領域だよね!?
これは、ほんの一部なんですよー。
名刺を眠らせない極意~~まとめにかえて
いただいた名刺は何度も見直す。
クセ付けするために、スケジュール帳に「名刺を見直す日」を書き込んででも、見直す。
どこかで、いつか、ご縁が繋がる可能性がある。
「”道はつながっている”と同じで、人はつながっている」 薮 知子
こーんなお笑いシーンもありのセミナーでした
淑美さんの2種類の名刺を並べてパウチしてあるのん。 ★![]()
![]()

kei.+・・・・・・・・・・・・・・・・+
と圭さんから さりげないご依頼。







