次回の挿絵、ヘンリー ・ヴァン・ダイク『一握りの土』 次回の挿絵は、ヘンリー・ヴァン・ダイク『一握りの土』からです。 土は、いつか宮廷に飾られるような花瓶になると思っていたのに、気づけばただの植木鉢になっていました。でも、その中には美しい白百合が植えられ、喜びに満ちた音楽の流れる教会に飾られていた、という寓話がテーマです。 生きていると思い通りにならないこともあるのですが、すべては整っているのだと思いますね。 #ヘンリー・ヴァン・ダイク#一握りの土 #pen#illustration #ペン画#イラスト#挿絵#挿し絵 Elena Kagamiさん(@elenakagami)がシェアした投稿 - 2018年Aug月8日am5時42分PDT