昨日、車での移動はチェンナイからティルヴァンナーマライまで片道4時間のはずだった。ところが、インド人が運転すると、どういうわけか、通常よりももっと速く到着することがある。休憩を15分取ったのに1時間早く着いた。昨日は2回ぐらい、堪えられずにキャーという声が出てしまった。手に汗握るスリル満点の運転だからだ。


 

     にほんブログ村 健康ブログへ

にほんブログ村丸レッドこのブログに訪れた印に、そっと押していただけたら嬉しいですお願い

 

 

このブログにお越しくださいまして、ありがとうございます!
 

マレーシア政府認定の
ウェルネス・メディカル気功師として、
ジンジャン政府複合病院傘下の
保健省認定ホリスティックセンターで、
気功施術者として臨床に携わっています。

 

病気や怪我、慢性的な身体の不調から、
メンタル面の疲れやストレスまで、
身体と心を切り離さず、
その方全体を一つとして捉える施術を行っています。

 

またプライベートでは、
対面に加えて、世界中の方を対象に
遠隔での施術も行っています。

 

このブログでは、
日々の施術の現場で感じたことや、
年齢とともに変化していく身体との向き合い方、
そして日常の中で、
無理なく取り入れられる
気功・呼吸・意識のヒントを綴っています。


どうぞよろしくお願いします!

 

 


どの車もバイクも、

クラクションをずっと鳴らして運転しているので、

やかましいのがインド。

特に南インドは、その頻度が多いような気が…


鳴らして、暇さえあれば、

際どいスペースに自分の車をねじ込んで

追い越して行く。

2つの車線が一つになる場合、

普通は譲り合うけれど、

インドでは我先に競う時もクラクションを

お互いに鳴らしながら、最後は車体の大きさと

運転手の強引さで決まると思う。


そんなわけで、ずっと鳴らし続けるクラクションに

急ブレーキの繰り返しで、俊敏に空きあらば、

目を覆いたくなるようなテクで追い越して行く。


プラス、スピードを出して1時間も速く着いた!


ホテルは最終目的地のアシュラムに滞在する前だし、

安宿にした。

トイレとシャワーとシンクが全て繋がっていて、

シャワーの仕切りがないから、

トイレも床もシンクも水浸しになるガーン


きっと東南アジアは、似たり寄ったり???





ベッドのシーツは汚れていて、替えてもらった。


おまけに壁が薄いのか、大通りのうるささは、

耐え難いレベルで、クラクションばかり聞こえて来る。

牛の鳴き声、犬の吠える声、

だれかが空き缶を蹴る音まで😮

昨夜は4時間しか眠れずオエー煽り


まあ、自分の選択が不味かっただけ。

アシュラムの部屋は道路に面していないので、

眠れますように🙏🏼




カオスの世界だけれど、

インド人はマレーシア人と違って、

時間は正確に守るし、

約束も覚えている。


でも心休まるのはマレーシア。

もう当分、この頻繁なクラクションの音を

聞かなくても良いなアセアセ爆笑









 

ぽってりフラワー   いつまでも元気で若々しくありたい!という方へ。

ご自宅から参加できるオンライン気功クラスです。 

呼吸・姿勢・意識をやさしく整え、身体本来の回復力と自律神経のバランスを引き出していきます。

 難しい動きや体力は不要です。 初めての方や運動が苦手な方でも安心してご参加いただけます。 

日常の中で続けられるセルフケアを、学ぶコースです。

 

詳しくは、【オンライン気功基礎コース】を参照ください。

 

 

 

下三角下三角下三角下三角下三角下三角下三角下三角下三角下三角下三角下三角下三角下三角下三角下三角下三角下三角

 

 

*** 医療気功施術に興味のある方は、HPへどうぞ!

 

ブログの内容がご自身やご家族の状態に当てはまる気がしても、施術の対象になるのか分からず、そのままにされる方が少なくありません。

当方では、症状に応じたプロトコルに基づき施術を行っていますが、診断や医療行為は行わないため、体調に不安がある場合にはまず医療機関での受診をおすすめしています。そのうえで、療養中の負担の軽減や回復の安定を目的として関わっています。

 

対面のほか遠隔での対応も行っていますので、外出が難しい場合や海外在住の方でもご相談いただけます。

 

「この状態で相談してよいのか」「施術の対象になるのか分からない」といった段階でのご連絡でも構いません。施術申込みでなくても大丈夫です。状況をうかがい、当方でお役に立てそうかをお返事しています。

遠慮される方が多いのですが、ブログを読んで気になった場合は一度お知らせください。

 

感情面の緊張やストレスに関するセッション(感情ブロック解除プログラム)も行っています。
ご関心のある方は、下記よりご覧ください。

 

 

 

NEW

              ハート   最後に通りがかりの足跡を、そっと残していただけたら嬉しいです。 下矢印

 

                           にほんブログ村 海外生活ブログへ
                                 にほんブログ村