HPを引っ越しするにあたり、今までのHPにブログ記事として残っているものをこちらに記録として残したいと思います。この頃、毎日いろんなことがあって、プラス、HPを作成したり、充実している毎日です。今年中に終わらせたいものが見えて来たので、あと1ヶ月のラストスパート!今日は、膝痛と咳が酷かったケースの施術成功例です。これは今から4年前の2021年の記事からの抜粋です。
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ブログにお越しくださって、ありがとうございます。
マレーシア政府認定のウェルネス・メディカル気功。そのウェルネス・メディカル気功の気功師(ジンジャン政府複合病院傘下の保健省認定ホリスティックセンターで気功施術者として勤務)でもあり、プライベートでも病気や怪我や身体の不調、メンタルヒーリングなどの対面式、遠隔施術の両方を行うRoseのブログです。
今回は、ケーススタディです。最初の例は、去年、ボディ&ハート教室を対面式で行ったときのことでした。これは、実際に施術という目的ではヒーリングしていませんが、実際に生徒さんのひとりが呼吸法で横たわったときに、彼女の膝が気になった時のことをお話します。
彼女の膝が、健常ではないとすぐに分かりました。彼女の膝が気になって、患部に実際に5分ぐらいエネルギーを送りました。このことは、彼女にはお伝えしませんでした。
その夜、驚いた生徒さんから連絡が来たわけです。
私にはなんにも不思議ではありません。「膝に問題がある」と分かったので、静かに施術したわけです。痛くて正座なんて出来なかったのに、5分ほどこっそりとした施術で、夜には、彼女は痛みなく正座が出来たそうです。
このケースも2021年の時でした。
喘息の発作が出て、呼吸器内科に3週間通い、
薬を処方してもらっても、さほど効き目がなかったので
私に連絡が来ました。
(注釈は今つけたものです
)
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気功師は、ジャンピングケーブルのようなもの。バッテリーの上がってしまった(病気や怪我の)車(患者さん)に、エネルギー(氣)の充電をするわけです。もちろん、最初はエネルギーが乱れているので、体内で滞っている部位の掃除(流れをよくする作業)して、そこから施術をするわけです。
お医者さんに診てもらって、処方箋を服用していてもずっと治らないときには、気功も効きます!(ただしまだ急性のときがベスト。慢性化してしまうと時間がかかります)
どうしてか?それは気功術は、エネルギーが基盤です。つまり細胞に直接働きかける。だから、痛いのもすぐに軽減出来る、病状が顕著に良くなっていくことも多いのです。もちろん、病状が長引くこともあります。一概には言えませんが、私がエネルギーをたくさん差し上げることによって、最終的には自己治癒で患者さん自身が治します。これは、西洋医学でも同じです。薬は症状を緩和させたり、痛みや炎症を抑えることが出来ますが、病気や感染や怪我を治すのは、最終的には薬や手術ではなくて(これらは治す手立ての手段です)、自分自身の治癒力です!だから若い人は治りやすい(免疫力が強くて、細胞もどんどんと生まれ変わる)ですし、シニア層になれば、治りが遅くなるのは否めません。
これが遠隔でも出来るのはエネルギーは時間も空間も関係なく進むことが出来て、意図したところ(気功の世界では意念と言います)には、エネルギーが瞬時に飛んでいくからです。これは量子物理学でも簡単に説明が付きます。
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今、ドイツ人の友人が来ています。
午前中は彼女と過ごし、午後からは仕事。
夜は一緒に夕食を外で済ませました。
明日も同じく。
という具合に、今、時間がなく、
ブログ訪問とかできていませんが、
今週末は少し落ち着きますので、少々お待ちください![]()
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