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遠隔ブロック解除ルイ スピリチュアルサロン裸足の女神 公式ブログ

遠隔ブロック解除 ルイのブログです。 根本ブロック解除、24時間ブロック解除、関係性浄化ワークなどオリジナルメニューを多数開発、セッションや伝授を全国でしています。リピーター率80%以上セッション実績6000件以上伝授実績400名以上です。

スピリチュアルサロン 裸足の女神 事務局です。

アイテムの浄化と封入を受けてくださったA・Kさまよりいただいた感想を掲載させていただきます。

 

 

昨日はお財布の浄化と神様のエネルギーを入れて頂きありがとうございました。

昨日、ワークを行っている時間に財布を見ると湯気みたいなエネルギーが見えました。

早速今日からお財布を使っています。

 

(中略)

お墓に行って感じるのは、雰囲気が以前より良いという事です。

ルイさんに先祖供養や、追善供養をして頂くと、その後の雰囲気が全然違います。

今回このタイミングで追善供養をお願いしたのは、夏のボーナスが思ったより良かったので、そのお金を供養に使おうと思ったからです。

自分の代で〇〇家は終わりますが、生きている間は供養をして、死んで天国に行ったら、笑顔でご先祖様に会えたらいいなと思います。

 

これからも追善供養はお願いするので、その時はどうぞよろしくお願い致します。

 

(ルイのコメント)
Kさん、ありがとうございます(^-^)

掲載が遅くなりました。

 

新しい財布への、アイテムの浄化と封入を受けてくださいました。

 

ワーク中に、湯気のようなエネルギーが見えたようですね。

 

先祖供養や、追善供養も受けてくださってますが、お墓参りをして雰囲気が以前より良くなっているのを感じられているようですね。

 

先祖供養は、ご先祖の魂の進化を助けて徳を積むことができるので、感謝されていると思います(^^)

 

Kさん、ありがとうございます。

 

アイテムの浄化と封入についてはこちら

⇒ https://ruihealer.com/items/5d63c964851b2f6c7c3f51fe

 

 

マウンティングする心理は知ってるけど、なんで私なんだろう?」

「『この人なら大丈夫そう』と思ってるから、私にマウント取ってくるんだろうな…」

 

 

「相手は劣等感、そして承認されたくてマウンティングする」という心理はすでに周知ですが。

 

「なぜ私がマウンティングのターゲットにされたんだろう?」

ということが気になる方は少なくないようです。

 

「マウントは実はされた方が勝ち」

ということをスピリチュアル的にわかりやすく解説してみます。

 

 

マウントをされた方が勝ちだった?見下すことを言われたのはなぜか

 

マウンティングは「この人に認めてほしい」という気持ちがさせています。

 

される側が引っ掛かるのは「なぜ私なの?私の何が悪かったの?」という点だと思います。

 

確かに見下すような言動をされるのは、馬鹿にされたようなものだと感じやすいです。

 

マウンティングは「少なからず相手が気になるし、対抗心が出てしまっている」状態です。

 

 

対抗心が全くない相手、つまり気にならない人やどうでもいい人にマウントを取ることはないです。

何か相手の中で「この人が気になる」気持ちがあるからです。

 

マウンティングは「自分をすごいと思ってほしい」「勝ってると思ってほしい」欲求がそうさせます。

 

そして、なぜあなただったのかというと「この人を認めさせたい」「この人にすごいと思ってほしい」という対抗心や競争心、そして承認欲求があるからです。

 

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マウンティングは表面上の勝ち負けではなく、目に見えない勝ち負けが実は原因だった

 

そう思うのは基本的には「ライバル」に対してです。

ポイントは下等や格下の相手ではないという点です。

 

もし無自覚でも同等または自分がどこかで認めている(または気になってしまう)相手です。

 

そしてそのライバルの中でも「自分を見てほしい、一目置いてほしい、注目してほしい」と感じる相手に対して「認めてほしい」と強く思いやすいです。

 

そして特にマウンティングされやすいのは「自分を認めてくれてないようにどこか感じる」「自分の方が、相手以上に相手を意識していたり気になってる」人だったりします。

 

つまり表面上での上下ではなくて。

 

「意識上においては、相手の方があなたを強く意識している=やや片想い状態」という構図。

 

実は、マウンティングに多いのはそんな構図です。

 

多くの人は表面上や、相手または自分の問題として考えますが。

 

「意識上においての勝ち負け(相手が勝手に負けたと感じてる)」があるということです。

 

 

大抵、マウントされる側は、マウントする側にそこまで対抗心を持ってなかったりします。

 

マウンティングされて悔しかったからやっと相手を意識するようになった、というケースも多いでしょう。

 

例えば、マウントを取ってきた相手の方が明らかに美人だと「なぜこんな美人なのに平凡な私にマウント取るんだろう?」と思うでしょうが。

 

意識上においては「相手の方があなたを意識や執着していて(好きだと思ってるなど)、あなたは相手ほど意識してない(そこまで好きではない)」

という状態です。

 

マウンティングの心理は好き避けにも似ている 素直になれない強がる弱さがある

 

つまり「相手には気になる気持ちがあるのに、される側はそこまででもない」

 

という少し切ない温度差があるということです。

 

これはいじめなども同じです。

 

いじめはする側が執着して追いかけているけど、される側は相手に執着してなく関わりたくないという関係性です。

 

いじめはする側が、される側に強く執着、執心している状態です。

 

なので相手は嫌がっているのに、しつこく絡んで追いかけます。

 

マウンティングはいじめほど執着や執心はないでしょうが、相手が気になる、認めさせたい気持ちが強いです。

 

なので「マウンティングは劣等感の心理」というのがとっくに周知なのに、つい相手に見下しや自慢などして「私が勝ってる」と思わせようと張り合ってしまうわけです。

 

これに似ている心理は「好き避け」があります。

 

好き避けは「本当は好きなのにわざと無視したり避けて、嫌いなような態度をする」ことです。

 

マウンティングの場合は避けてはないですが「自分を認めさせて、勝ちたい」という拗れた心理が共通してます。

 

「私はあなたよりこんな所が優れて勝ってるから。あなたの方が劣って私より下だから」

と誇示するのは、素直ではなくひねくれた心理です。

 

認めてもらうために、自分が優位に立って相手を見下す必要はないです。

 

まとめ マウンティングされるのは勝ったということでもある

好意的になる方がよほど認めてくれやすいのに、好き避けのように素直になれずひねくれた言動をして、相手に気にさせたい心理があるようです。

 

素直になると自分が負けたように感じてしまうのでしょうか。

 

何か強がりたい心理があるようです。

 

マウンティングは、される側からしたら自分が負けたような感じがしてもやもやしたり。

 

または「私はなめられやすいタイプってことなんだろうな…」と、ネガティブに捉えてしまう人もいるかもしれません。

 

ですが「意識においては、相手が勝手に負けている状態」だったりします。

 

あなたは相手にそこまで関心が強くないのに、相手の方が気になっていたり執着(対抗心など)する思いがある。

 

そんな半分片想い状態です。

 

マウンティングをされることが、なぜか多いという方は。

 

「相手を無自覚に片想い状態にさせていることが多い」ある意味罪な人に多い傾向もある気がします(笑)

 

 

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スピリチュアルサロン 裸足の女神 事務局です

8世代前までの先祖供養を受けてくださったM・Kさまよりいただいた感想を掲載させていただきます。

 

 

供養していただいたことで守護霊が増えたからでしょうか
日々、ひとつひとつは、ささやかなことかも知れませんが、「ついてる!」「いいタイミング!」「ラッキー♡」と言いたくなるようなありがたい出来事に溢れています。

実は昨日、父が〇〇で亡くなりました。
〇歳  老衰でとても安らかな最期でした。
先祖供養をしていただいてから、父の様子がより楽になっていったように思います。
父方のご先祖様にお願いした通りになりました。

他に気になるセッションがたくさんあったのですが、このタイミングで先祖供養をお願いして本当に良かったです。

 

(ルイのコメント)

Kさま、ありがとうございます(^-^)

 

去年いただいたご感想です。

掲載が遅れてしまい申し訳ありません。

 

先祖供養を受けられて、ツイてることやラッキーな出来事が増えたようですね(^^)

 

先祖供養を受けられることで守護霊が増える恩恵があります。

 

また、先祖供養は先祖を助けることをして徳を積んでいるのもあり、守護霊からサポートしてもらいやすくなります。

 

お父様の最期が、安らかで良かったです。

 

Kさま、ありがとうございます。

 

8世代前までの先祖供養についてはこちら

⇒ https://ruihealer.com/items/5d4941308e69196512c667fa

 

 

先日も告知しましたが、10項目+αのブロック解除シリーズの新メニューをHPに公開しました。

 

・怠惰のブロック解除

 

 

・正しさ・正義のブロック解除

 

 

「怠惰のブロック解除」は「怠惰をワクワクに変えるワークシート」がサービスでついてます。

 

怠惰と正しさ、どちらも非常に厄介です。

 

「羞恥心と罪悪感」が二大エゴという説も聞きますが、怠惰と正しさはそれに匹敵するといって過言ではない気がします(笑)

 

怠惰の恐ろしさ 叶えたい夢や願望を巧みに遠ざけるラスボス級ブロック

 

「本当は叶えたい夢や願望があったのに叶わなかった」ということが誰しもあると思います。

 

運や才能のせいにしたがる人は多いです。

 

ですが・・・。

実は「怠惰」がその多くの原因だったりします。

 

「叶えたいことを叶えるための行動を回避させたり、先延ばしさせる」ことが怠惰は大得意だからです。

 

スピリチュアルが好きな人たちは、怠惰のブロックが強いという記事を以前載せて、反響がかなりありました。

 

怠惰は「行動=めんどくさい」という前提や先入観(ブロック)が強いです。

 

「行動しなくてもいい」という言葉がスピリチュアル民や引き寄せ民は大好きですが。

 

この言葉は一見魅力的なようで「行動=面倒、努力、大変」という無意識の思い込み(ブロック)に基づいていることに皆様はお気づきでしょうか?

 

その前提をもし変えられたらどうでしょうか?

行動は楽しい行動だってたくさんあり、面倒を楽しいに変える発想ができるかどうかだったりします。

 

ですが、怠惰のブロックはそんな発想もできなくさせ、思考停止させます。

 

「行動はめんどくさい、労力」という先入観にいつまでも縛り続けさせ、現状を変えさせないようあの手この手で仕向けてきます。

 

怠惰ははっきり言って厄介で、変わりたいのに変わらないのは怠惰が妨害し続けているからです。

 

「怠惰のブロック解除」はおそらく需要はないんだろうなと思いますが(笑)

 

怠惰のブロックが変わると、間違いなく人生はもっと楽しくなります。

そして可能性が広がります。

 

私の体験上も間違いないです。

 

また、怠惰のブロックを変えることが出来ればむしろ逆に「楽ができる」思わぬ恩恵もあることを書き添えておきます(笑)

 

詳しくは、おまけのワークシートをご参照いただければと思います。

「怠惰のブロック解除」ではそんなヒントもお伝えします。

 

正しさのブロック 人間関係の摩擦や争いの元は「正しさや正義」

 

また、「正しさ」というのはスピリチュアルの実践や活用において、障壁となりやすいです。

 

自分の正しさや正義というのは、手放すのが意外と難しいです。

 

ある段階までいっても「自分の正しさ」がその先に進む障壁となります。

 

 

スピリチュアルの世界では「本物・偽物」「○○の情報が正しい、正しくない」「Aさんは真実でBさんは真実じゃない」「○○は闇で危険」など、真実や正しさに固執したがる傾向があります。

 

意外と正しさで争っている世界だったりします。

 

ヒーラーの中にも、自分以外のヒーラーのセッションは危険だから受けてはいけないと啓蒙する人もいるようです。

 

今も世界で戦争が続いてますが、戦争も「互いの正しさ、正義」が争いの元です。

 

スピリチュアルというのは「調和した世界」を目指しているのに、それにもかわかわらずスピリチュアル好きは「互いの正しさで批判し合う」ことが他界隈以上に多い世界です。

 

もし先に進みたい(悟りや目覚めなど)場合は「批判」を手放さないと先には進めません。

批判が障壁となってしまうからです。

 

そして批判は「自分の正しさ」がそうさせます。

 

 

正しさとはいわば「自己防衛」です。

 

正しさをもって、他者を否定して自分や自分達を守る。これを人間は歴史上繰り返し続け、ずっと争い続けてきました。

 

ですが集合意識でも、それを変えていかないといけない必要がいよいよ差し迫ってるように感じてます。

 

今戦争が起きていて、私たちの生活も脅かされる可能性も出ていることも。

 

正しさで争うフェーズを人類全体で変えて行かないといけない…。そうして新しい世界に移行していけるかどうか。

そう感じてます。

 

そんな思いもあり、「正しさ・正義のブロック解除」を作りました。

 

正しさ・正義のブロック解除では、対人関係や摩擦、また「自分との関係」を拗らせてしまう、正しさを変えるためのアプローチをしていきます。

 

 

 

 

 

 

 

 

スピリチュアルでは、不要な人間関係は手放しましょう。整理しましょうとよく推奨されます。

 

 

 

確かに、自分にとってストレスで害があるのに我慢して合わせ続ける人間関係は、エネルギーの流れが滞りやすいです。

 

ただ「気に入らない人は全て切る」と、混同しない方がいいということについて今回は解説します。

 

 

人間関係の断捨離 合わないからすぐ縁を切るのとは違う

 

いわゆる「腐れ縁」で、互いにプラスにならないのに関係を惰性で続けることもスピリチュアルにおいては推奨されないです。

 

もちろん情がある場合も多いでしょうが。

 

ただ、勘違いしてしまいやすい注意点として。

 

「自分が合わないと感じる人、気に入らないところがあるだけで、縁を切る」

 

というのは、「傲慢」に偏りやすいということです。

 

スピリチュアルを学び実践していると、変化していきます。

その過程で価値観が変わることも多いです。

 

またこれまで許容できていたことが、自己肯定感が上がったことで許容できなくなることもあります。

 

 

例えばこれまでは、愚痴や悪口を聞くことを許容できていたとして。

 

自分が変わることで「愚痴や悪口は聞く側がゴミや荷物を請け負うこと」だと、だんだんわかるようになり。

 

以前より自己肯定感が上がっているので

「本来は自分で処理すべきものをこちらに押し付けられるのは違和感」と感じたりします。

 

すると、愚痴や悪口を言ってくる人と合わないと感じ出すようになります。

 

その時に「この人みたいな愚痴や悪口を言う人は断捨離した方がいい」

という風に、唐突に一方的に切ってしまうのは。

 

少しスピリチュアル正論に偏りすぎて極端かもしれません。

 

というか人間関係の断捨離とは「気に入らなくなったから切る」ということではないのですが…。

 

これは一見正当なようだし自分に正直っぽいですが。

 

スピリチュアルを拗らせてるかもしれません。

 

★人間関係ですぐ切りたくなる、壊してしまいやすくなるのは人間関係のブロックの影響も強いです。こちらで対処するのもおすすめです。

 

他人は使い捨てではない 他人を簡単に切り捨てると自分もそうされやすくなる

 

もちろん結局自由なので、そうしたいなら自己責任ですればいいだけで、悪いことではないです。

 

ただ人間関係、他人は使い捨てでは本来ないです。

 

確かに今の時代、SNSなど簡単に繋がれて簡単にフォローを外すことも多いです。

 

人間関係はライトな傾向はあります。

 

ただ、ちょっと気に入らないところがあるから「人間関係の断捨離で、捨てよう」

 

これは他人を軽んじてる考えです。

 

人間関係の断捨離は、気に入らないところがあったらすぐ切りましょう、という話ではないです。

 

ここを勘違いすると、周りに誰もいなくなりかねないです。

 

そして「人間関係が壊れてしまう」状態を自分で招いてるとも言えます。

 

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