前回の続きの記事です

 →はじめて119番した日

(結果的には元気ですのでご安心ください)

 

 

 

夜21時前に電話して

到着したのは10分後ぐらい

 

 

・・え、遅くない!?

そんなもんなんだーって思ってしまった

電話の通話は5分超えてました

救急の内容を聞かれ

住所や名前、電話番号を2度も3度も繰り返し聞かれました

のんびりしてんなーと。

こんなもんですか・・?

 

 

一番の疑問は・・

携帯電話の会社を聞かれたこと

 

 

 

「何で!?関係あるの!??」

 

とつい言ってしまいましたよ滝汗

 

 

そしたら、

「いや、これは大丈夫ですね」

と言ってました。

 

すぎます

不信感しかありません

 

 

 

で、通話の中で言われたけど

「地図に載ってなくて家がわからない」と

家購入してから1年になるのに、そんなもんなのかな?

「隣は?」とか聞かれたけど、

ここの一角同じ時期に建ってるから載ってないことに・・滝汗

 

近くまで向わせますとのことで

私が誘導しました

で、着くとすぐに旦那は救急車の中に運ばれました

履物と旦那の荷物を準備して託しました

夜だったせいか、すぐに病院も決まらしばらく家の前に救急車が停まったままでした(20分ぐらい)

 

 

息子は

「パパ死ぬの?帰ってこないの?」と大泣き笑い泣き笑い泣き

娘はおにいちゃんの言葉を聞いて

2人して大泣きしてました

そこから寝かせるの大変やったよーゲロー

 

でも、2人が寝て静かになると私1人

何か一気に不安と寂しさで泣けてきました

どうしていいかわからず

気づいたらビール一気飲みしてたことはナイショドキドキ

 

付き添い行けなかったから、

旦那の状態がどうなってるかわからず

寝るに寝られず

娘が寂しさからかすぐに泣いて起きてきたり・・

 

 

 

23時半頃ようやく連絡がありました

「帰っていいっていわれた」 ・・と

 

え、帰ってくるのゲローゲロー

(心の声ねw)

 

日帰り入院にもならないから保険おりないでしょ?

一泊ぐらいしてほしかったな

 

 

 

「迎えにこれる?」って言われたけど・・

 

「あっ、あたし飲んでもた」と滝汗

迎えにも行けませんでした笑い泣き

 

 

 

急性虫垂炎の疑いがあり、抗生剤の点滴をしてもらうと歩けるまでに回復してました

あ~安心したよ~ラブラブ

 

以上、お騒がせいたしました!!