今、本のプレゼントをしています。無料です。送料も、こちら持ち。どなたでもOKです。

 

詳しくは、上のブログ記事を見ていただきたいのですが。今日は、追加で、裏表紙に書かれている文章をご紹介いたします。残っているのは、次の4冊です。

 

2番『豊かに成功するホ・オポノポノ』

 

4番『聖なる予言』

 

5番『生命の贈り物』 

 

6番『きっと!すべてがうまくいく』

 

これを読んでピンと来た方、「この本、読んでみたい!」と思われた方、ぜひぜひ、お気軽にご応募ください。上のブログ記事にコメントを入れるだけ。アメブロをされてなくても大丈夫です。

 

昨日、母の入院している病院に行って、介護保険の調査員の方とお会いしました。

 

まず、母とお話されました。第一の質問が、「どこか痛いところはありませんか。」で、母は「どこも痛くないです。」と即答。

 

私、「いつも脚が痛いって言よるやん!」とツッコみました。でも、すぐに「私が口を挟まない方が良いですよね。」と口をつぐみました。

 

調査員さんは、「娘さんには後でお話を伺います。」とおっしゃいました。

 

母は、その後に続く調査員さんからの質問に対して、私に助けや確認を求めるような言動をしていました。母、記憶力というものがだいぶん低下しているので、質問に上手く答えられません。

 

でも、私は、調査の邪魔をしてはいけないと思い、うつむいて、黙っていました。

 

母への質問が終わり、私の番。たくさんお話を聞いていただき、私は満足しています。

 

その後、看護師さんたちに話を伺いますとおっしゃって、病室を出て行かれました。

 

今、母は要支援1ですが、今回の調査でどうなるかなあ。玄関前の段差に設置する手すりと、自宅に理学療法士さんに来ていただいて行うリハビリ、それから今後、私たち家族が泊りで出かける時のショートステイなど、問題なく利用できるといいなと思います。

 

今日は、オラクルカードリーディングのメッセージの代わりに、私が以前、描いたボタニカルファインアートのカードを載せます。

 

スマホが、もうデータがいっぱいになってきて、動作が怪しい時があるんですよね。スマホ自体がそもそも古いっていうのもあるのでしょうが。

 

いずれにせよ、まずは、画像などのデータをパソコンに移して、使える容量を増やして、様子を見てみようと。

 

そんな時に、目に留まった画像です。

 

2023年9月26日、だいぶん前のものですね。ピンと来た方、受け取っていただければ、嬉しいです。

 

実は、私も今、新たな人生のステージが始まったのではと思えるような出来事が次々と起こっています。

 

ここ最近の私、「手放し」がすごいんです。自ら進んで動いたという感じでもなくて。そういうふうな状況に直面して、決断せざるを得なかったという感じでしょうか。

 

どのような状況かというと、「あなたは、この人と、このままの関係を今後もずっと続けていくつもりですか。それで良いのですか。」という問いを突き付けられたような感じです。

 

私は、「嫌だ!」と思いました。そして、その人に正直に言いました。「あなたと付き合うのはもう嫌だ!」と言ったわけではないですよ。(笑)

 

私は今、こういう気持ちです。今後、あなたが私の望むような関係を築く気持ちがないのであれば、それはそれで構いません。でも、あなたとの今後のお付き合いは考えさせてもらいます。

 

みたいな感じです。一人ではありません。相手によって、上の文章に具体的な内容を加えて伝えました。

 

その結果、どうなったかというと。私から離れる人もいれば、私への接し方を変えて関係を続けようとしている人もいます。

 

今の私、1㎜の後悔もない。めっちゃ清々しい気持ちです。

 

しかも、このことで、私の人生にできた余白に、新しい人とのご縁が入ってきました。その人たちは、私が本当に好きだと思える方々です。

 

もうね、奇跡みたいな出会い方なの。ほんと驚きの連続を経験しています。

 

この宇宙がどのような仕組みなのか、私にはいまだわからずですが。兎に角、感謝しかない。

 

いつも私のお守り隊の皆さんに、「ありがとう。」とお礼を伝えています。

 

初めての方に、ちょっとご説明を。

 

私は、自分を守護してくださっている光の存在たちを「私のお守り隊の皆さん」と呼んでいます。ご先祖様や守護神様や守護霊様、そして、宇宙の仲間たちのことです。

 

また、私は、次のようにも思っています。

 

どなたにも私と同じように、その方を守護してくださっている存在さんたちがいます。もちろん、あなたにも。

 

最後にちょっとだけ、私から補足メッセージを。

 

変化を望みながら、同じ生活を続けている方へ。それは、いくらなんでも無理ではないかと。100%と無理とは言いませんが。

 

上の画像にあったように、勇気を出して、何かしら、自分から動いてみてはどうでしょうか。

 

なぜ、私がこんなことを言うかというと。もうちょっと早く動き出せば良かったと私自身が思っているからです。

 

今、私が体験している手放しは、業を煮やした私のお守り隊の皆さんが、もう私が逃れられないような状況に私を追い込んで、私に決断を迫ったのではと。

 

57歳の私、もうきっとラストチャンスなんやろなあ笑い泣き

 

そんなこんなで、お節介アドバイスをしてみました。

 

今日も、ありがとうございました。

 

ゆみこおねがいラブラブ