今の職場に入って2ヶ月のころ
リーダー的な人と仲が良いAさんが
辞めることになっていた
その時に
「あなたはAさんの代わりね」
みたいなニュアンスで
言われたことがあった
そして…
先日親戚がらみの話を断ったけど
それも母が亡くなってから
ずっと私が「母の代わり」と
言われていた
無意識に受け入れていたけど
無意識にその役割を全うしていたけど
ずっと苦しかった
その理由に気がついた
誰かの「代わり」は
イヤなの
それだけだった(笑)
やっぱり
誰かの期待する「私」じゃなくて
私のままの「私」を生きる
シンプルにそれだけ
だから
誰かの「代わり」と言われても
「代わり」にならなくていい
私は「私」のままで
付き合えばいい❤
そんなことも
なかなか分からなかった自分に
ただただ笑える![]()