時空を超えた花――古代蓮夏、ハスの季節ですね。各地から花の便りが届きます。仏教と関わりの深いハス、大仏様や仏様が座る台、蓮台はハスの花を模った台座です。ハスは、泥沼の中から、この世のものとは思えないくらいの美しい花を咲かせて、実を結びます。また、葉も水を弾く性質があることから、泥=迷いの中から、花と実=悟りを結ぶという、生態と仏の教えが合致して、ハスが仏の花になったのでしょう。見ていても、素直にそう思えます。リンク植物とあなたをつなぐPlantia 


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6月終わり位に、『古代蓮の里 』にメダカを買いに行った時に、蓮池で種を拾いました!!

古代蓮とは簡単に言うと、昔、縄文時代の遺跡から見つかった蓮の種を、大賀一郎さんと言う偉い学者さんが発芽させて現代に蘇らせた蓮…らしいですびっくりキラキラスゲー!!!!!!

本当はいけないのかも知れないけど、芽が出たら良いなぁって持ち帰って、雨水が溜まるカメに入れてたけど何週間経っても全然芽が出て来なくて、やっぱり池じゃないと無理か~って思ったら、どうやら種に処理をしないとダメだったみたい。

で、処理をして水に入れてから2週間…

芽が出た!!!!!!

葉っぱも開いて根っこも出てきましたびっくり!!可愛いでしょ?キラキラすごい生命力キラキラさすが極楽浄土に咲く花ですキラキラ
ちなみに成長するとこんなに大きくなるのよガーンここまで大きくなるのにどれ位かかるのかな!?

もう少し根っこが伸びて来たら蓮の土に植えないとダメみたいなので、古代蓮育ててみようと思いますおねがい!!

最近趣味がシブいなぁ私…真顔