9月2日、長男が3歳になりました!





















プレゼント(電車関連のものばかり)に大喜びで、最近は毎晩寝る前に新幹線のパズルをやってます。
140ピースとか、なかなか細かいので親も手伝いながらですが、数をこなすうちに息子1人でできるようになりそう。
男の子の割にお喋りで、会話が成り立つ分こちらがイラッとするようなこともよく言います。
そして最近はあまのじゃく。
でも、誰にでも挨拶はしっかりできるし、先週から夜のパンツにも挑戦中。
負けず嫌いで、「3歳のお兄さん」というプライドがあるらしく、色々とがんばりやさんです。
去年よりもさらにいろんなことをわかってて、割と感受性豊かな子なので、赤ちゃん生まれたらどうなるのかな?と旦那とも話してます。
次男の時よりも赤ちゃん返りあるかもしれないなぁと覚悟してます。
昨日のこと。
国家資格の試験を受けてきました。
朝5時起きで、会場まで2時間弱。
正直、試験そのものよりも、会場で知ってる人に会ったらどうしようという気持ちでいっぱいでした。
どんな顔してどんな話をしたらいいのか…
ずっと頭の中でグルグル考えてました。
結局、私はマスクをして、下を向いて、人を見ないように逃げることしかできなかった。
1人で電車に乗るのも久しぶりだったし、昨日はだいぶストレスフルな1日になりました。
試験の中身は…できたのかできないのか微妙な手応え。
もうなるようにしかならないから、あとは結果を待つのみです。
安定期に入り、今日は助産師外来でした。
エコーでは、元気に動く赤ちゃんを確認してほっとしました。
体重管理も今のところ順調とのことで、よかった。
エコーの後は、助産師さんとお話。
その助産師さん自身、お母様がお子さまを亡くされた後に生まれたらしく、きっとすごい不安を抱えながらの妊娠だったと思う、とお話ししてくれました。
次男のことがあって、今までみたいな順調な妊娠経過であっても不安があること、受け止めてもらえました。
きっとこの先も不安が尽きることはないと思います。
だからこそ、頼れるものは頼っていくしかない。
サポートしてもらうこと、自分でがんばれること、バランスをとりながら生きていけるといいなと思ってます。