愛知県名古屋市、
岐阜県、三重県、滋賀県
自分の顔を好きになる
メイクレッスン
ナチュラルメイク教室美塾
【自信がない】
【自分が好きじゃない】
【どうせ私なんて…】
そんなあなたを
【宝石のように自身も周りからも
丁寧に扱われる女性】
にします
高野梨絵です!
私は
メイクが好きでもないし、
興味もありませんでした。
それでも
に会えるなら
【美塾】に通いたかった。
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うっちーに会いたい!と
追っかけになっていた頃。
自分でも
自分見てビックリする…笑
ぶっちゃけ、
内田塾長と会えるなら
メイク教室でなくても良かったんです。
書道教室でも通っていたでしょう。
【この人の話が聞きたい、
この人と話したい】
今思い返しても
メイクを習いに行った、
というより
会いに行っていました。
美塾に通い出してから
1ヶ月ほど経った
2012年8月28日
決定的な出来事がありました。
午前中、
美塾のレッスンがあり、
内田塾長『お時間のある方、
ランチに行きませんか?』
と誘ってくださいました。
どのお店も混んでいて、
5人全員で座れない。
すると
内田塾長『良いこと考えた!
2人席で全員と順番に
二者面談します!』
順番で
内田塾長と
2人で話せる機会がやってきました。
内田塾長『今、
お金や子供、時間の制限がないとしたら、
一番何をしたい?』
私『東京でも大阪でも
色んな行きたいイベントに行きたいです』
内田塾長『行けないなら呼べばいいじゃない』
私『でも、子供も小さいし…』
当時の私は
やりたいことがありました。
でも、
まだ子供も小さいし、
それをするのは子供がせめて
小学生の高学年になったくらい、と
思っていたんです。
そのやりたいこととは
【イベントの主催】
でした。
今はコロナで
イベントがほとんどありませんが、
当時は
色んなイベントがありました。
しかし、
行きたいイベントは
東京、大阪、福岡、
みたいな
名古屋では開催されていなかったんですね。
その頃の私は
働いていなかったので、
イベント参加費と交通費を支払うのが大変。
しかも、
方向音痴なので遠くに行けない…。
(名古屋でも迷う…)
その事を伝えると
内田塾長『何で今したらいけないんですか?』
え…
なんでって…
そこから
内田塾長は
子供が小さくても
人脈がなくても
イベント主催をする方法を
お話ししてくださいました。
私は
カフェでボロボロ泣いて
私『私、やりますーー』
と答えてしまったんです。
そこから
私のイベント主催への道が
始まってしまいました。
↑
その頃の写真…







