で書いたように、2008年秋に、ブッシュフラワーエッセンスのオーストラリアのセミナーツワーに参加しました。
そして、ブッシュフラワーエッセンスの創始者イアンさんの指導のもとに、みんなで花を摘んで、フラワーエッセンスを作りました。
フィロセカの花で作りました。
今日は、フィロせかの話です。
フィロセカの花はとても、小さいのです。
一人、4~5個(だったかな)集めるように、言われたのに、それさえも、大変だと思い知りました。
まあ、フィロセカの咲いている場所と、水が置いている場所が、離れているせいもあるのですが。
他にも、注意点は、あるのですが、それは、私の、今後開くフラワーエッセンスのワークショップや個人レッスンで聞いてくださいませ。
とにかく、そんな風にフラワーエッセンスを作るのは大変だと思い知らされた花なのです。
2014年オーストラリアンブッシュフラワーエッセンスの長野合宿のセミナーで作ったフラワーエッセンス
2014年に参加したオーストラリアンブッシュフラワーエッセンスの長野合宿のセミナーの時のフラワーエッセンスづくりは、もっと大きな花でしたから、ちょっと楽でした。
そんなこともあって、フィロセカは、思い出深い花なのです。
オーストラリアンブッシュフラワーエッセンスの
フィロセカ
このエッセンスは、人が自分の成し遂げたすばらしい行いを素直に認めたり、愛を受け取ったりできるようにしてくれます。
このような人たちは普段から良い聞き手であり、気前が良く、寛大すぎるために自分のことは二の次にしてしまいがちです。
このエッセンスを飲むことで、その控えめな人々が彼らの計画や成功を、自然に話せるよう助けてくれます。
情報提供 フラワーエッセンス・ネイチャーワールド株式会社
このブッシュフラワーエッセンスのワークショップ参加当時、私は、フラワーエッセンスを、きちんと習い始めて3年目。
参加者の人たちは、ヒーラーさん、フラワーエッセンスプラクティショナーの人が、半分ぐらい、いらっしゃいました。
私は、会社勤めを辞めたばかりです。
なので、フラワーエッセンスについて、全然知らないって思いが強くて、劣等感がありました。
でも、そんなに劣等感を持たなくてもいいのだよと、小さく可憐なフィロセカは励ましてくれました。
直に花と触れる経験をして、
心の底からの気づきを重ねていく、
それが、フラワーエッセンスの醍醐味。
そして、だからこそ、10年以上たっても、この経験は色あせずに、私の心の中に宝石の様に残っている体験です。
ぜひ、こういう体験が、目の前にぶらついてきたときは、周りの反対を押し切っても、行ってみてください。
海外の創始者との触れ合いは、言葉にならない情報が得られて、とても実になりますよ。
その時は気が付かなくても、花達が寄ってたかって、私を癒してくれますよ。
★虹の花のできる事(他はメニューに)★





