フラワーエッセンス 虹の花 りえこ です。
先週末、大阪のカイロンカフェにて開催のフラワーエッセンス講座をお教えするために、大阪に行ってきました。
一か月に一回、三回の連続講座でしたが、受講生の方々が、二か月間だけでも変化するのを拝見させていただいて、感激して帰ってきました♪
(セッションでも常に感じていますがね
毎回、感動しちゃいます)
そのお話は、また後日。
(物事、消化をしてからでないと書けない人なのですよ~私)
その日は大阪の友人宅に泊まり、次の日、友人に連れて行ってもらった京都の永観堂。
見事な紅葉でした。
カレンダーになりそうな景色です。
カレンダーの写真って、きれいだけど感動しないことがあるけれど、本当の景色は、やはり感動します!
息をのむようなって、こういう景色の為に在るのだな、って感じます。
さて、いつもの植物オタクの癖として、帰ってきてから調べました。
綺麗な紅葉ができる条件。
そしたら、きれいに紅葉するには、
寒暖差
陽光
適度な水分
こういたことが大切だそうです。
そうしたら、それって、植物も人間も同じだな、って思いました。
一か月に一回、三回の連続講座でしたが、受講生の方々が、二か月間だけでも変化するのを拝見させていただいて、感激して帰ってきました♪
(セッションでも常に感じていますがね
毎回、感動しちゃいます)
そのお話は、また後日。
(物事、消化をしてからでないと書けない人なのですよ~私)
その日は大阪の友人宅に泊まり、次の日、友人に連れて行ってもらった京都の永観堂。
見事な紅葉でした。
カレンダーになりそうな景色です。
カレンダーの写真って、きれいだけど感動しないことがあるけれど、本当の景色は、やはり感動します!
息をのむようなって、こういう景色の為に在るのだな、って感じます。
さて、いつもの植物オタクの癖として、帰ってきてから調べました。
綺麗な紅葉ができる条件。
そしたら、きれいに紅葉するには、
寒暖差
陽光
適度な水分
こういたことが大切だそうです。
そうしたら、それって、植物も人間も同じだな、って思いました。
「味のある人間になる条件」
酸いも甘いも経験し(寒暖差)
適度の楽天性(陽光)
情に通じている(水分)
が大切で、同じだな~って。
酸いも甘いも経験しっていうのは、甘やかされてばっかりだと、どっか足りない気がするものね。
10月に記事に書いた野草の手紙の著者ファン・デグォンさんは、酸いも甘いも経験して味出している(もっと通り越しているけど・・・)しな。
酸いも甘いも経験し(寒暖差)
適度の楽天性(陽光)
情に通じている(水分)
が大切で、同じだな~って。
酸いも甘いも経験しっていうのは、甘やかされてばっかりだと、どっか足りない気がするものね。
10月に記事に書いた野草の手紙の著者ファン・デグォンさんは、酸いも甘いも経験して味出している(もっと通り越しているけど・・・)しな。
適度の楽観性っていうのは、真面目一方、ネガティブ思考の人から苦労話を聞いても、スゴイとは思うけど共感できなかったりするけど、楽観性のあるひとからユーモア交えてお話を伺うと、素直に心に届きます。
これまたフォン・デグォンさんが、そういう人でした。
すごい過酷な人生を経験したのに、いつもユーモアを交えて話をされていました。
情に通じているのが水って、四代元素の水は感情を意味するところからのことです。
で、情に通じていることは、やはり必要でしょう、人間界に生きる限り。
これまたフォンさん引き合いにすると、若いころは多分、彼は知的なものに走っていたと思いますが、色々あって、情に通じるようになられたのでしょう。
そのために、色々な人に感動を与えられるのだと思いました。
知的な訴え方は、頭では納得しても、心に届かないこともあるけれど、心もあると、やはり素直に心に届きます。
なんかフォンさんの褒めまくり大会になりましたが、魅力的な人って、こういったバランスが取れているな~って感じます。
そして、面白いのは、植物を見ていると、人間にも当てはまることが多いのですよ~。
まあ、当然でしょうが。
この地球に共に生きる仲間ですから。
今までも、これからも、植物を通じて、学びたいな~って思いを持っている私です♪
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