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昨日、藤野植物観察会に参加

池竹則夫先生は鳥等の生物にも詳しい。

なので、一見何もない冬の川岸や中洲に沢山の生物が共棲している事がわかる。


「干潟はそういったことを代表する場所なのに、人間は最終処分場を作る様な愚かなことをしている」とも。



目に見えないものを大事にして生きたいものだな、と改めて感じる



そして、冬芽が一生懸命春に備えてつぼみを作っているのを見て励まされ、頑張ろうと改めて感じる。