自己プロ大阪6期開催までの裏話を
稲垣佳美さんがリブログしてくれました。
今回の大阪招致は急に決まって、
2人には申し訳無かったのだけど、
2人とも快く引き受けてくれてね。
急だったから、根回しもなく、
大変だったろうと思います。
前日まで新規4名で、全日程対面というのが
難しい状況だったのだけど、
私は2人があきらめるはずが無いから、
絶対5人になるだろうな、という確信がありました。
もしならなくても、真剣に情熱をもって
取り組んでくれているのを知っているから、
4人だったとしても、あっぱれと思ってたし。
熱意だけではどうしようもない
という事を私は知っているけど、
でも本当の良い物だ、という信念と、
熱意が人を動かすのも知っている。
こういうのビジネスを超えた所にあるんだよね。
個人起業家は、自分がやっている事に
熱意と情熱をもって取り組めるのか、
本当に相手の役に立ちたいと思っているのかが
重要だと思っています。
この2人の仕事に対する姿勢は
学ぶべき所がたくさんあって、
たくさんの人に知ってもらいたいし、
会ってもらいたい。
ぜひ関西方面の方は、
よっちゃんと、はるみちゃんに会ってね!!
元々、私にしても
多田晴美さんにしても
急に任されて大変!というより
『やった!また招致させてもらえるんだ!』
って感じだったと思います。
昨日の記事にも書いたけど、
自己プロデュースコースという性質上
Skypeは絶対に嫌だったし、引き受けるからには全日対面!
そこに迷いは無かったし、当たり前に集めるつもりで。
当たり前だったから、苦戦して逆に『あれ?』って感じだったんですが。笑
私は普段招致業はほとんどしてなくて
今まで佳美さんと
松原靖樹さん、後何人かお茶会や食事会を開いた程度。
ですが、同じ招致をしてる人でも
誰彼構わず声がけしてる人を見ると
(売上は上げてるから)凄いなーとは思うけど
私は真似したくないなと思ってました。
仕事としては甘いのかもしれないけど
私はやっぱり売上(お金)より人が大事!
晴美さんも同じ想いだから、一緒に招致をしていても全くもめない。
でも、お互いの強みもマーケットも違うので
そこがまた上手くいってる秘訣かな。



