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三代目 だるま屋 女将のよろず相談所
だるま的コンサルタント
ましも玲子です

私達が生きるのに必要なエネルギーは、
食べ物からいただくのがすべてではなくて、
他のエネルギーも食べて生きています。
体の健康の割合で、私がきいたことのある話では、
食べ物が15%
日用品が15%
思考が70%
ということで、食べ物や日用品(化粧品やシャンプーなど)が多少難ありでも
思考の70%を超えることはないのだなーと。
げんに、いろいろ気を付けている事例を見ても、ぴか一の結果のところを
見たことはなく、、、
現在5歳の息子は、生後1か月の乳児湿疹から悪化して、
アトピーなのか何なのか、顔全体にとんでもない皮膚疾患があって
食べ物に気を付けてきたけど、3歳くらいかお菓子とかジュースとか
私が気を付けていても、他の人からもらって食べるようになって
ヤキモキ、イライラしてた
゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚
少し前に、育児のお話会に参加したときに
食べ物のエネルギーのお話を聞かせてもらって。
最近、テレビでも、水しか飲んでいません、という人が、
「全然平気なんですよ!」と話していたり。
エネルギー調整師の伝授会で、
情報空間の操作で、栄養ドリンクの体に悪い水銀などのエネルギーを抜くという技を
出来るようになって、確信したんです。
同じものを食べていても、なんのエネルギーを受け取っているかは
食べている人次第なんだなってことを。
だから、子供がお菓子を食べていて、
体に悪いんだよ!って言ったり、思ったりしながら食べさせるかどうかなんだって。
自分でも、
あーこれカロリー高いんだって思いながら食べるか
砂糖食べ過ぎてるなって思いながら食べるか
小麦粉って美容によくないんだよなって想いながら食べるか。
そこでね、いい方法があるんだよ
それはね、
「美味しいエネルギーを食べてます」って言うこと
子供達は、
お菓子をもらった嬉しいエネルギーを食べてるし
お菓子を買ってもらったという嬉しいエネルギーを食べてるし
お菓子が美味しいっていうエネルギーを食べてるし
外食だって、パパとママに連れてきてもらったという嬉しいエネルギーを食べてる
だから、子供たちは食べるときにいつも笑顔
グミとか、実際は食べてほしくないなって思うものを食べてるときは
「何のエネルギーを食べてるの?」と聞くと
「美味しいエネルギー!!」と言います(‐^▽^‐)
まだ、上手に話せない2歳の娘には
「嬉しいエネルギーを食べてますか?」
「美味しいエネルギーを食べてますか?」
と問いかけると
うん(*^▽^*)
と返事をします。
お砂糖も、小麦粉も、あるけど
自分は、
「美味しいという感情のエネルギーのほうを食べてる」
「嬉しいというエネルギーを体に取り込んでいる」
自分の欲しいエネルギーだけを食べて
自分の欲しいエネルギーだけを体に取り込んでいる
゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚
あなたは、なんのエネルギーを食べていますか
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