「あなたはティーチャーになる人です。」
ゼウ氏に、
そう言われた
ここまでのお話は、こちら
⬇
いや、私、教えるの苦手だし
と、受け取り拒否病が再発
私
「教えるっていうのは、どんな形で(私はここに来る前に)教えようと決めて来たのですか?」
思い出せん( ´д`)
ゼウ氏
「それは、とても簡単なことですね。
あなたは子どもの頃、学校に行っていましたか?」
私
「行ってました。。。」
ゼウ氏
「その時と同じことをすれば良いのです。
あなたはたくさんの人を集め
教壇に立ち教える方です。」
私
「何を教えるんだろう???
今、そんなにたくさん、人を集めていないし。
集めるとしても、オルゴナイトしか講座を開いていないし。。。
別の形での教えですか?」
ゼウ氏
「オルゴナイトはなんのために作っているのでしょうか?」
私
「作りたいと思っているだけで
特に、新しい形とか、新しいものを作りたいから。
その延長線上で教えいる、、、だけ?」
自分の言ってること言いながらたしかめてるから、なぜか疑問形になる(笑)
ゼウ氏
「あなたは宇宙の叡智を、もうすでに知っている方なのです。
オルゴナイトというのは、宇宙のエネルギーを受け取る受信機にもなります。
あなたは間接的にそれを作ることで
周りにそれを伝えていたのです。
しかし物を通してではなく
そろそろあなたの口から
教えるときが来ているのです。
スピリチュアルな仕事をしていく
ヒーラーや
チャネラーや
エネルギーを感じ取る人々
そういった人たちを育てていく
役割があります。」
。。。。。
はい。。。。
え?
⬅受け取れない病
なんか良くわかんないよぉ。
話がデカイぞ
ゼウ氏
「あなたは先生として
正しい能力の使い方や
正しい宇宙の情報を
レクチャーしていくのです。」
私
「。。。。。。
。。。。。。
正しい宇宙の情報?
は、今はそんなに持っていないというか
周りの人ほど持っていない
」
ゼウ氏
「それはあなたがそう思っているからですね。
知識として入れることではないんです。
あなたはそこにチャンネルを合わせる人です。」
私
「じゃ、感じていることや思っている事をつたえる。。。だけ?」
ゼウ氏
「一番大事なのは
あなたが感じたことです。
それを元にあなたが得た情報と擦り合わせていった情報こそが
正しい宇宙の情報
と言えます。」
私
「講座を開きながらやっていくといったことでしょうか?」
ゼウ氏
「最終的にはあなたは自分のカリキュラムを作るでしょう。
しかしまず
最初はひとりひとりを見ていく形でもいいと思います。」
naoちゃん、アワアワの私のフォローで、代わりに聞いてくれる。
「ゆくゆくは一対多になる?」
ゼウ氏
「はい。」
nao ちゃん
「学校みたいなもの?」
ゼウ氏
「そうですね。」
がっ、学校?
学校って、、、
そういや私には学校についての持論がある。
自分の必要なものを好きなときに学べるようにって思ってる。
今の学校制度は、不得意なものも学ばせて、時間とお金ばかりかけさせて、命の無駄って。
それも無意識で学校にフォーカスしてたってこと?
私
「じゃ、使命はみんなを教えていく方向が
私の使命ってことですか?」
ゼウ氏
「そうです。
あなたが今やられていることは
すべてそちらに向かうための準備です。」
私
「今のオルゴナイトを広めていく方向で良いんですかね?」
ゼウ氏
「ん〜
オルゴナイトではなく
情報の受け取り方を教えていく方向でしょうね。」
じょ、じょうほう?
ゼウ氏
「あなたは自分のチャネラーとしての素質に気づいていますか?」
ちゃ
チャネラー?
ぜんぜん
ぜんぜんですよぉーーーー
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