アルケミスト(解放)で行っているのは
 
「個人のストーリー」
 
 
ラブラブハッピーエンドラブラブ
 
にすること。
 
 
個人のストーリーとは、どこかの次元
(4次元以上には時間軸がないため、過去、未来、異次元など)で体験したストーリーです。
 
それをハッピーエンドにして、その時の経験で残してしまった不要な想い(氣)を変容させて排出します。
 
 
例えば
クローバー異性が苦手
クローバーなんだか物悲しい
クローバーなんだか苦しい、生きづらい
クローバーなにをやってもつまらない、楽しくない、笑えない
クローバー特定の事象に対して、恐怖感などの訳のわからない感情が沸き起こる
 
など、理由がわからないものから、魂がしたいことはわかっているのに、思考が邪魔して思うように進めないなどは
 
個人のストーリーで、なにかしら本人にとって衝撃的なことがあり、その時の感情が残ったままの場合があります。
 
このまま転生すると、残してしまった感情(氣)によって、それと同じような波長のストーリーを繰り返してしまうことが起きたりします。
(ある種の引き寄せえーん)
 
恋人と悲しい別れ方をした場合、失う恐れから心から恋人が欲しいと思えなくなったり
 
お金でひどい苦労をすると、お金があるのに使えないとか、お金に対しての恐怖感が必要以上にあるとか
 
そんなことが起きたりします。
 
この感情は、その時と同じようなことが起こると、氣が体にむくむく現れて、不快な状態(拒否反応)を起こし、
 
なんか嫌だから、それやれない!笑い泣き
 
となってしまいます。
 
個人のストーリーをハッピーエンドにすると、残ったままの感情(その時の恐怖感、失望感、怒りなど)を変容させることができるため、その後は同じようなことが起きても、体が拒否反応を起こしにくく、生きやすくなります。
 
※個人のストーリーを変えても、魂が経験した学びはそのまま変わりません。
変わるのは、ずっと離さずにいた要らない感情です。
 
※なぜ要らない感情なのか。
その感情は経験したことで発生した氣です。
喜怒哀楽です。
感じたときに、心から怒ったり泣いたり喜んだりすれば体外に放出されるものです。
 
これを我慢したり、出しきれなかったりすると体内に溜まったままとなります。
また突然の死を迎えた場合も、その時の衝撃の氣が残ったままとなることもあります。
なので、本来は出して無くなるものです。
 
 
個人のストーリーをハッピーエンドにするのは、
 
私の感覚では
 
ノイズキャンセリング真顔
 
 
みたいなものです。
 
 
ネガティブな感情の氣を、ハッピーエンドの逆位相のポシティブな感情を浴びせることで
 
その感情が消えちゃう!
 
そんな感じです。
 
 
例えば、極端な話、身内が殺された場合、それをいつまでも許さないと、体内(魂)に人を許さない感情が溜まったまま死んでしまい、転生しても体内に人を許せない氣があるため、また人を許せない人生を歩むことになる可能性がでます。
 
といっても、身内を殺された人生は
 
忘れちゃってます笑い泣き
 
だから、なんだかわからないけど、人が嫌い、許せない、となってしまってることが起きたりします。
 
このようなことを、ストーリーをハッピーエンドにすることで
 
余計な感情だけ
ノイズキャンセリング口笛
 
 
もうね、リセットですよ!一旦爆笑
 
氣が溜まり過ぎると病気にもなります。
 
原因不明の病も「病は氣から」というように、氣の溜まりでいろんな弊害を起こしてることが多々あります。
 
 
アルケミストを受けるかどうか迷われる方は、問い合わせをしていただければ、遠隔で体の確認をしながら、ご相談を受けます。
 
※アルケミストは医療行為ではありません。人により体感も異なります。
 
 
アルケミスト(解放)では
1 エンティティとの契約完了
エンティティについては
2 個人のストーリーをハッピーエンドへ
3 遺伝子情報のクリーニング

4 集合意識からの解放

5 エネルギーフィールド全体のクリーニング

 

と色々とクリーニングをします。

 

クリーニングがある程度完了すれば

アルケミスト(起動)で松果体のスイッチをONにすることができます。

 

松果体のスイッチについては

こちらを参照➡松果体

 

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