こんにちは![]()
れあれあです。
先般、
人生初の劇団四季、
娘ッティと【アラジン】を
鑑賞しました٩( ᐛ )و
写真撮影許可が下りたときの
幕が上がる前。

特にわたくし
ジーニー(ランプの中の魔人)役の
韓盛治さんに
すっかり惚れてしまいました。
おもろい、
うたうまい、
ダンスうまいの3拍子でした。
ちびっこも大勢いましたが
ジーニーのおもろさに虜になってしまい
ジーニーが現れただけで
条件反射的に笑いが生じておりました。
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民放デビューの主人。 | れあれあ
↑
でもネタにしたのですが
先般、約10日ほど
主人のメンタルが不穏でございました。
口数は80%くらい減り
おでこにWifiマークの皺がより
話しかけたとて反抗的な返答、
夕飯の内容に常時、小さな苦情
(量が多い、苦手なものがある等)
初動は、
平日釣るんでいる私と娘ッティが
何か主人の気に障ることでもしたのかと
あれこれ思惑し
主人に気を使っていました。
しかし、数日経つと
だんだん、気を遣うことに
腹立たしくなってきて、
”気に入らないことがあるなら
はっきり言えや<(`^´)><(`^´)>”
・・・という気持ちが濃厚になって参り
主人との交流は
我々母子にとばっちりが来ないように
最小限に留めることにしました。
その数日後、
主人から大事な話があるといわれました。
※大事な話=義父殿から引き継ぐ系の事務連絡
この大事な話がある程度話し合いができたら
少しだけ
主人の不穏な様子が解消されていきました。
また、あわせて主人から
年齢的に男性向け更年期障害による鬱っぽさと
酷暑による熱さ疲労による鬱っぽさがあって
病院で血液検査してもらうという
打ち明け話をきいてから
少しだけ気分が持ち直したようでした。
だがしかし
うちの娘ッティは厳しめな評価でした。

※ニャンコの表情=娘ッティの心情
娘ッティとしては、
あからさまに不機嫌な態度で
家族に自己憐憫を押し付け
家庭内の雰囲気を不穏にするのは
家長の立場の人間の在り方として
許せない、とのこと。
娘ッティはさらに数日間
主人と心的に距離をとり
必要最低限以外の会話は控えるという
制裁をとるとのことでした。
無論、娘ッティのささやかな制裁は
主人には伝わっていないようでした。
会話が最小限の為
主人が私に
”娘ッティちゃん、元気ないね?”と
娘ッティの様子を探るような感じでした。
その数日後、

ひょんなことがきっかけで
娘ッティのテンションが
小爆上がりすることがあり
娘ッティは自分で
主人へ制裁をかけていたことを忘れ
主人との会話が最小限から
通常に戻したのでした。
娘ッティは戻してから
”やべぇ、制裁中だった('Д')”と
思い出したようですが
制裁解除とされていました。
結局は、娘ッティは
主人に元気でおもろくいてほしいという期待から
期待に沿えないコンディションの主人が
受け入れられない故の
父思いからの小さな反抗期間でした。
親だって、人の子なので
お天気と同じで
心身共に波があるものなんです。
なんですが、
子供に気を遣わせるような事態は
出来るだけ避けたいというのが
私の本意でございます。
子供も成人になってきたので
低調なときに
自分がどういう状態なのか
説明をして
理解の共有をしていくことで
”親に何があったんだろう
”と
不安にさせるのではなく
”親は今こういう状況で
こういう感じになるんだな
”と
原因と理由を理解して
観察視野をもってもらうようにしたら
いいのかな、と思いました。
我が家は殆ど
家族の喧嘩もなく
穏便な環境なので
ちょっとの不穏でも,
↑
でもネタにしたのですが
先般、約10日ほど
主人のメンタルが不穏でございました。
口数は80%くらい減り
おでこにWifiマークの皺がより
話しかけたとて反抗的な返答、
夕飯の内容に常時、小さな苦情
(量が多い、苦手なものがある等)
初動は、
平日釣るんでいる私と娘ッティが
何か主人の気に障ることでもしたのかと
あれこれ思惑し
主人に気を使っていました。
しかし、数日経つと
だんだん、気を遣うことに
腹立たしくなってきて、
”気に入らないことがあるなら
はっきり言えや<(`^´)><(`^´)>”
・・・という気持ちが濃厚になって参り
主人との交流は
我々母子にとばっちりが来ないように
最小限に留めることにしました。
その数日後、
主人から大事な話があるといわれました。
※大事な話=義父殿から引き継ぐ系の事務連絡
この大事な話がある程度話し合いができたら
少しだけ
主人の不穏な様子が解消されていきました。
また、あわせて主人から
年齢的に男性向け更年期障害による鬱っぽさと
酷暑による熱さ疲労による鬱っぽさがあって
病院で血液検査してもらうという
打ち明け話をきいてから
少しだけ気分が持ち直したようでした。
だがしかし
うちの娘ッティは厳しめな評価でした。

※ニャンコの表情=娘ッティの心情
娘ッティとしては、
あからさまに不機嫌な態度で
家族に自己憐憫を押し付け
家庭内の雰囲気を不穏にするのは
家長の立場の人間の在り方として
許せない、とのこと。
娘ッティはさらに数日間
主人と心的に距離をとり
必要最低限以外の会話は控えるという
制裁をとるとのことでした。
無論、娘ッティのささやかな制裁は
主人には伝わっていないようでした。
会話が最小限の為
主人が私に
”娘ッティちゃん、元気ないね?”と
娘ッティの様子を探るような感じでした。
その数日後、

ひょんなことがきっかけで
娘ッティのテンションが
小爆上がりすることがあり
娘ッティは自分で
主人へ制裁をかけていたことを忘れ
主人との会話が最小限から
通常に戻したのでした。
娘ッティは戻してから
”やべぇ、制裁中だった('Д')”と
思い出したようですが
制裁解除とされていました。
結局は、娘ッティは
主人に元気でおもろくいてほしいという期待から
期待に沿えないコンディションの主人が
受け入れられない故の
父思いからの小さな反抗期間でした。
親だって、人の子なので
お天気と同じで
心身共に波があるものなんです。
なんですが、
子供に気を遣わせるような事態は
出来るだけ避けたいというのが
私の本意でございます。
子供も成人になってきたので
低調なときに
自分がどういう状態なのか
説明をして
理解の共有をしていくことで
”親に何があったんだろう
不安にさせるのではなく
”親は今こういう状況で
こういう感じになるんだな
原因と理由を理解して
観察視野をもってもらうようにしたら
いいのかな、と思いました。
我が家は殆ど
家族の喧嘩もなく
穏便な環境なので
ちょっとの不穏でも,
親子ともどもホルモンがアンバランスな
お年頃の娘ッティの心に
影響がでてしまうことが
わかった夏の終わりでした。
本日のムフムフです。
大量発生の長井さんです。
※長井さん/丸井さんとは
レンズのゴースト現象による
緑色の光の帯に映る
長い/丸い影の個人的な呼称です。
撮影しているのはSONYのスマホです。
本日もご来訪ありがとうございました。
皆様と
皆様に関わった
全てのひとが
皆様のエネルギーに触れて
幸せな記憶が残りますように。
