昨日のブログでは、「膣のお手入れ、していますか?」という問いかけをさせていただきました。
そして、海外では、膣周りをお顔と同じようにケアすることが、常識となっていることもお伝えしましたね

この内容を、「艶女プロジェクト」のセミナーで詳しくお話したら・・・
「そこまで考えたことはなかったです!目からウロコでした!」
「膣と向き合わないって、自分と向き合わないことだと思いました」
「いのちの通り道である膣を大切にできていないから、自分という存在(いのち)を大切にできずに自己否定してしまうんだって気づきました」
このようなお声をたくさんいただきました。
わたしが日本の女性に広めたい言葉・・・
「膣は第2のお顔です」
この中には、女性の「いのち」とも言えるお顔と同じくらい、膣を大切に、愛おしく思っていただきたい☆
という想いが込められています。
ご感想にもありましたが、わたしたちは子宮で育ち、膣を通って産まれてきます。
「いのち」の部屋である子宮と、外の世界を結ぶ大切な道が、膣なのです。
だから、膣に目を向けるということは、わたしたちの「いのち」に目を向けること

同じように、見ていくと・・・
わたしたちは、みんなセ ックスによって「いのち」を授かります。
だから、性に目を向けるって、「いのち」に目覚めることなのです☆
「艶女プロジェクト」では、最初にこのメッセージをお伝えしました。
性の目覚めとは、快楽を求めることだけではなくて・・・
「いのち」に目覚めることなのだということを・・・
とは言え、パートナーがいない方や、まだまだセ ックスそのものに目を向けることには抵抗感がある、という方も多いと思います。
このメルマガの読者さんの中にも、「大切だとはわかっているけど、でも・・・」という方、きっといらっしゃるのではないかな?
でも・・・
「美・健康」というキーワードだったら、多くの女性が受け入れやすいと思うのです。
だから、今日はそこにフォーカスを当ててお届けしていきますので、安心してくださいね

昨日の続きになりますが・・・
潤い溢れる膣は、美・健康の源である理由をお伝えしたいと思います。
免疫力って、聞いたことありますよね?
健康のバロメーターとも言えるもので、カラダの中に病原菌や異物が入ってきた時、それに対抗してくれる「浄化のチカラ」のことです。
これが弱いと・・・
肉体的には、病気にかかりやすくなります。
精神的には、人の言葉や行動に左右されやすくなります。
なぜって、自分を守るチカラが弱くて、外側のエネルギーに影響を受けやすい状態になってしまうからです。
そして、免疫力は、カラダのある部分の活性度と繋がっています。
それは・・・
粘膜です。
粘膜は、目・口・鼻・内臓器官・性器など、カラダの内側と外の世界との接点です。
本来は、粘液によって覆われて、しっとり濡れています。
この粘液が、外側からの異物の侵入を防ぐ、大切な役割をしてくれています。
粘液があまり分泌されず、乾燥してしまうと、自分のカラダの中には入れない方がいいモノも、簡単に侵入してしまいます。
つまり・・・
「免疫力=粘膜力=粘液力」なのです


ちなみに、カラダの一部の粘膜に乾燥や痛みなどの異常があるなら、他の粘膜にもトラブルが起きていると考えられるそうです。
もし、ドライアイとか唇が荒れているといった症状があるなら、要注意です!
性 器の潤いも不足している可能性大ですよ(;_;)
そう言えば・・・
「艶女プロジェクト」の主催者である千葉さんは、こんなことをおっしゃっていました。
「セ ックス(ひとり宇宙)していない女性は、すぐにわかるんです・・・
艶がないから。(ドキッ!)
それは、オーラって意味でもそうだけど、カラダのある部分を見ればすぐにわかります。
唇がカッサカサなの(笑)」
こうやって見ていくと、艶やかな女性とは、性的にも満足していて、なおかつ健康な女性・・・
ということがわかりますよね

それでは、カラダの粘膜のうち、女性がまず最初に活性化させたい場所は、どこなのでしょうか?
わたしが大切だと感じているのは・・・
「女性 器」の粘液力を高めることです。
なぜって、「女性 器」は、全ての粘膜の中でもっとも多くの面積が外側の世界に触れているからです。
つまり、影響力が大きいってこと

「女性 器」が潤えば、瞳も唇も潤いを増して、艶のある美しい女性になれる・・・
わたしはそう信じていますヽ(*´∀`)ノ
でね、「女性 器」の潤いのために、もっともオススメしたいのが・・・
ひとり宇宙(マスター ベーション)です

でも・・・
そこに抵抗がある方や、すでに潤い不足で「指を入れたり、性器に触れたりすると痛みがあって(>_>)」という方にとっては、性的なアプローチはちょっとハードルが高いですよね。
だから・・・
膣の潤い不足・膣周りの乾燥・(触れた時の)痛み
全てのお悩みを解消できる、とっておきのケアの方法をお伝えしたいと思います

それは・・・
わたしがプロデュースさせていただいた「インカローズ美容液」を使ったケアです。
「インカローズ」とは、「バラ色の人生」という意味で、全ての女性の人生がバラ色に輝くように・・・
と、願いを込めて作った美容液です

お顔に使っていただいても大丈夫な、安心・安全な原材料に徹底的にこだわっているので、膣周りにも安心してお使いいただけます。
※今までにご利用になった方から皮膚トラブルのご連絡は受けていませんが、使用にあたっては皮膚の強さに個人差がありますので、ご心配な方はお問い合わせくださいね☆
この美容液を1プッシュ手にとっていただいて・・・
お風呂上がりのしっとり温かい膣周りに、ゆっくり優しく塗り込んでいただくだけです

そして、もし、指が膣にお呼ばれしたなら、そのまま膣の中に塗っていただいてもオッケーです。
実は、この美容液を開発した目的は、メルマガ読者さんからの「性交痛に悩んでいて、いい潤滑油を探しています」というお声にお応えするためだったのです。
正直ね、当時のわたしは、膣の潤い不足で悩むということがなかったため、性交痛でお悩みの方のお気持ちは、わからなかったの・・・
けれどね・・・
わたし自身、長女を出産したあと、膣が潤わない!
という現実に直面し・・・
当時、性交痛でご相談いただいた方々のお気持ちが、本当に、本当にわかったのです!!
この経験以来・・・
わたしが一番、この美容液に助けられているのです(´∀`*)
長男・和が宿ったセ ックスでは、このインカローズ美容液がふたりを繋ぐ架け橋となってくれたしねヽ(^v^*)/
この辺のエピソードについては、また改めてお届けいたしますネ!
いかがでしたか?
膣の潤いと美・健康との関係性、ビックリした方も多かったのではないでしょうか?
そして、膣に美容液を塗るという発想は、これまでにまったくなかったと思います。
実は、わたし自身、膣の潤い不足に直面するまで、「膣をケアする」という考えは、全然持てていませんでした・・・
せっかく「美容液」として開発したのに、宝の持ち腐れだったのです(笑)
もちろん、ひとり宇宙を楽しむエッセンスとしてや、パートナーを喜ばせてあげるトロトロマッサージの時・・・
そして、お顔の美容液としては、大活躍してくれていたのですけれど・・・
膣のケアという視点は、産後に初めて持てたものだったのです

そして、そのおかげで、たくさんの恩恵を受けることができましたヽ(*´∀`)ノ
これを機会に、日本の女性たちの間で、「膣を美容液でケアする」という文化が根付いていったら、こんなに嬉しいことはありません

さて、明日は、インカローズ美容液の詳しいご紹介や、実際に使っていただいた方からのご感想をお届けしたいと思います。
そして、インカローズ美容液に関するとってもステキなお知らせも、一緒にお伝えできたらいいな




