先日・・・

小ラブが2歳の誕生日を迎えましたheartheart

 

 

 

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ありがとう小ラブheartheart

 

1歳を迎えたときは、

なんだかあっという間に感じたけれど・・・

 

それからの1年間は、

じっくりじっくり、

彼女と向き合ってきたなぁheartheart

って。

 

 

溢れる想いがいっぱいで、

涙がこぼれましたheartheart

 

 

 

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小ラブを妊娠したとき、

パートナーと、お産も子育ても、

一緒に乗り越えていこうねheartheart

 

って話をしていたの。

 

 

お産も、子育ても、

初めての経験だから、

何もかもがホントに新鮮で。

 

 

ひとつひとつカラダで感じながら、

ひとつひとつを大切に大切に

育ててきましたheartheart

 

 

 

 

この2年間でわたしが本当に良かった

って思ったことは・・・

 

夫婦一緒に育児に取り組み、

創造できたということかなheart

 

 

 

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人生の中のたったの2年間・・・

 

 

小ラブの成長を、共に見守りながら、

わたしたちも成長させてもらい・・・

 

 

人生のたったの2年の、この2年は、

かけがえのない時間だったって、

 

ホントニネ、そう思いますheart

 

 

 

産後、ココロもカラダも生まれ変わる

女性としてはとても大きな

変容の時期を迎えるとき・・・

 

 

ときに、コントロール不能な

ホルモンの波に襲われたり・・・

 

育児に行き詰まりそうになったり・・・

 

 

 

でも、そんなとき、

いつもいつも傍で、

その空気を一緒に感じ、

寄り添ってくれたパートナーの存在は、

 

わたしにとって、

とてもありがたかったし・・・

 

 

 

何よりも、

母として、オンナとしての

わたしの難しい時期を、

一緒に乗り越えられたことは、

 

 

なんかもう、

一生の財産のように感じていますheartheart

 

 

 

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女性が、自分ひとりで

育児をこなそうとしたら、

それこそ、ストレスにもなると思うの。

 

 

余裕がなくなってしまうと、

オンナとしての自分を

素直に表現できなくなってしまったり・・・

 

 

「母親」という役割だけに

限定してしまって、

自分の歓び、楽しみを

見ないようにしてしまったり・・・

 

 

自分が楽しめていないと、

パートナーの存在が

うっとおしく感じることもあると思う。

 

 

 

 

そんな毎日が続くと、

ホントニネ、

コミュニケーションも、

スキンシップも、セ ックスも

遠ざかってしまうのだと思う。

 

 

 

 

でもね・・・

 

女として生まれてきた歓びというのは、

いつだって忘れたくないheart

 

 

 

お産は、

いのちの輝く瞬間だし・・・

 

 

赤ちゃんを抱っこしながら、

我が子を見つめるママの姿は、

 

優しくて穏やかで、

ずっと見ていたくなってしまうほど、

愛に溢れているし・・・

 

 

授乳している姿なんて、

神々しさを感じるほど、美しいし・・・

 

 

お産を終えた女性って、

内なる女神に

自分が惚れ惚れしてしまうほど、

輝く要素がいっぱいなのheartheart

 

 

 

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※懐かしいなぁ☆お産直後のわたしと小ラブ

 

 

 

だからこそ、だからこそ、

産後のママに寄り添ってくれる

パートナーや社会が

絶対に必要だって思うんです。

 

 

 

 

わたしは、産後にこそ、

パートナーとの絆を深めるための

ギフトがたくさんあると思っていてheart

 

 

 

子供は、夫婦に、

「子育て」という共通の学びと歓びを

与えてくれているんだなぁheartheart

 

って、そんなことを感じながら、

この2年を過ごしていました。

 

 

 

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けれど、現実は、仕事もあるし、

男性の育休はないし・・・

なかなか環境を整えるって、

難しいことですよね。

 

 

 

でもね、

 

 

環境は、やっぱり、

ふたりのゴールが

しっかり見えていれば

自然と整っていくものであって・・・

 

 

夫婦でどんな創造をしたいのか・・・

 

 

ここが明確であれば、

やっぱり宇宙は

応援してくれるんですね。

 

 

 

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この2年間、特に、

小ラブが1歳になってからのこの1年間、

 

パートナーは定時の仕事をほぼ辞めました。

 

 

 

家族との時間を

たっぷり取れるようにって、

時間に縛られる仕事ではなく、

自由に選べる仕事をしてきたの。

 

 

 

時間が自由になった分、

家事も、育児も、全部一緒にできたから、

ホントに楽しくて楽しくて。

 

毎日が発見だらけでしたheartheart

 

 

 

けれど、リスクというのもあって。

 

 

それは、

彼がこれまでに受けていた

お仕事の半分を辞めてしまったから、

もちろん収入は半減。

 

 

 

でもね・・・

 

その分は、

わたしが生み出せばいいし、

 

なんとかなる。

 

 

経済的な余裕よりも、

精神的な余裕を

わたしたちは選択したの。

 

 

 

不思議とね、

精神的な余裕は、

色々なことを乗り越えていく

ゆとりをもたらせてくれて。

 

 

何度か迎えた危機も、

軽やかに乗り越えて、

ここまでこれましたheartheart

 

 

 

 

けれどね・・・

 

 

わたしが全く不安が

なかったわけではなく・・・

 

やっぱり、

毎月彼の生み出した収入が

綺麗さっぱりなくなると、

 

「大丈夫かなぁ・・・」って

ココロのどこかでは

思っていたこともあって。

 

 

 

 

 

でも、でも、でもね、、、

 

そんなとき、

 

「大丈夫だよ」って

背中を押してくれたのが、

小ラブだったの。

 

 

 

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彼女の成長を

毎日毎日見ているとね・・・

 

 

もう、可能性は無限大∞

ということをまざまざと見せてくれる。

 

 

彼女の中では、

「できない」なんて認識がなくて。

 

 

なんでも、どんどん挑戦していく。

 

しかも、何度でも・・・

 

 

 

昨日できなかったことが、

今日はできていたり・・・

 

 

じっくり観察していないと、

見逃してしまうほど、

小さな成長がいっぱいで。

 

 

 

そんな小ラブを見ているとね・・・

 

人の可能性は、

ホントに無限だから、

 

大丈夫なんだよ。

 

って。

 

それを信じるか

信じないか

 

だけなんだよ。

 

って。

 

 

 

もう、彼女からビシバシ伝わってきて。

 

 

 

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わたしは、小ラブのことを

100パーセント信じている。

 

だから、彼女には

「絶対にできるよ」って

 

そういう気持ちで接している。

 

 

 

でもね・・・

 

パートナーに対しては、

「ホントに大丈夫なの?」って

 

ちょっと疑ってみたり、

たまに文句言ってみたり・・・

 

 

そんなわたしをね、

 

彼女は、理屈抜きで、

降参させちゃったのさheartheart

 

 

 

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彼を100パーセント信じて、

応援するココロが芽生えてheartheart

 

 

もう、それは、彼のことが好き とか、

彼の才能をかっている とか、

 

そんな理由なんて一切なくて。

 

 

どんな状態であろうと、

どんな経験があろうと、

どんな人生であろうと、

 

そういうことは関係なく、

 

 

もう、存在そのものに、

まるまるOKが出せたというか・・・

 

 

キットね、それは、

自分に対しても言えることでね。

 

 

 

そうしたら、彼の仕事も、

どんどん理想の方向に動き出して。

 

 

理屈抜きで、信じて応援するチカラって、

 

愛そのものなんだheartheart

 

って。

 

 

 

わたし自身も、

以前のようにバリバリと

仕事をしているわけではないのに・・・

 

 

楽しく子育てしながら、

やりたい仕事をやりたいときに

やりたいだけしているだけなのに・・・

 

なぜか、物販が売れ続けたり・・・

 

という循環が生まれていて。

 

 

 

 

あれまheartheart

 

豊かだね~heartheart

 

って、

 

毎日彼と話しているのですheartheart

 

 

 

 

 

 

多分・・・

 

どこかへ行って学ぶよりも、

私にとっては、子育てを通して、

小ラブから教えてもらうことが

一番響いていて。

 

 

いや、

これは教わる事ではなく、

キット、肌で感じて

腑に落ちていくことなんだな。

 

 

だって、

いのちの塊のような存在が

全身全霊で見せてくれるんだものheart

 

 

もうね、

降参するしかないよネッ。

 

ちっぽけなわたしに・・・

 

 

 

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小ラブが2歳になった今・・・

 

このことが理屈抜きでわかって、

 

 

それと同時に、

パートナーのいろいろなことが

いよいよ周り始めたことが、

とっても嬉しくてネheartheart

 

 

 

この2年間は、

わたしたちふたりで、

子育てをしてきたけれど・・・

 

 

このタイミングで、

サポートしてくださる方々と

ご縁をいただくことができてheart

 

 

 

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サポーターさんのお陰で、

パートナーがずっと温めてきたお仕事にも

自然と意識が向くようになって。

 

 

あぁ・・・

 

全ては、与えられているなheartheart

 

って。

 

 

その全てを、もうね・・・

 

ありがたく、受け取っているのですheartheart

 

 

 

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ここからまた新しい流れが

やってくるんだろうな。

 

 

小ラブと、お腹の赤ちゃんが、

わたしたち夫婦に与えてくれることも、

また全然違うしネ。

 

 

 

 

そう・・・

 

お腹の赤ちゃんは、

なんと、男の子だったのheart

 

 

 

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マリアくん(胎児名)ですheartheart

これまた、面白い展開になりそうheartheart

 

 

 

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マリアくんが運んでくれる流れを

楽しみながら・・・

 

 

一瞬一瞬のかけがえのないいのちの鼓動を

これからも大切に育んでいきたいと思いますheartheart

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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