昨日は・・・

妊娠の報告に、たくさんのお祝いのメッセージをいただき、

本当にありがとうございましたドキドキ


こんなにたくさんの方に祝福していただいたのは、

はじめてのように感じます。


そして・・・


命を授かるということは、

自然界や、宇宙もが祝福してくれることなんだと、

改めて感じたのです。






まだ、4ミリとは言え、この子が意志を持って

わたしの子宮に来てくれたことを感じると、

何とも言えない感動で胸がいっぱいになります。


でも、この4ミリは、私自身も経験していたんだと思うと、

またまた生命の神秘に驚かされます。


みんなみんな、最初の原点はおんなじだったのですものねニコニコ



昨日、寝るときにパートナーに言われました。


『こらちゃん(省略したニックネーム)は、僕たちをもっと自由にするためにきてくれたんだよ』って。


彼は時々、不思議なことを言うのですが、なんだか納得ラブラブ


わたし、10年前に結婚をした時、赤ちゃんを授かりたくて、色々勉強しました。


妊娠中の過ごし方、食事、運動、出産も、病院ではない助産院や自宅で産む選択があること・・・


実際に、助産院に通って料理の勉強もしました・・・


でも、あの時は、妊娠しなかった。


赤ちゃんはわたしと前のパートナーを選ばなかった・・・

パートナーも、父親になることをまだ望んでいなかった・・・


わたし一人の想いがあっても、勉強しても、叶わないことってあります。


そして、もっと前の最初の妊娠の時は・・・

願っていなくても妊娠しました・・・


そして、中絶しました・・・


※このことについては、多くの気づきがあったので、改めて綴りますね



そんな時を経て、今思うことは・・・


全てが完璧なタイミングで、宇宙が与えてくれたということかな。


わたしの意志とは別のところで、もうすでに決まっていたかのように・・・

わたしとパートナーとのまぐあいを一緒に感じてくれていたように思ったの。


その日を待っていたかのように、わたしの子宮を選んで、

この子はやってきてくれた・・・


そんな風に感じているんです宝石赤


そして、パートナーがわたしに言っていた

「もっと自由になるためにこの子は来た」という言葉・・・


妊娠・出産に関して、色々勉強したその知識や常識を、いったん外して、

いかにこの子の意志を尊重できるか・・・


なのかなって(^_-)-☆


以前は、出産のスタイルも、こんなのがいい、あんなのがいい・・・

って、色々妄想していたのですが、


実際に妊娠してみたら、わたしの想いよりも、実際にこの子と一緒に感じながら、決めていきたいなって思っているわたしがいます(^_-)-☆


子ラブとの最初のセ ックス(出産)が楽しみ☆



そしてね・・・


子ラブちゃんって呼んでいたらね、

「子供じゃないよ」って 笑


こらちゃんは、わたしたちよりも、ずっと大人のようです。

わたしの方が、きっときっと学ぶことだらけなんだろうな(*^▽^*)


そして、わたしを守るために来てくれたんだろうなラブラブ



というわけでね、

子供のラブちゃんから小さな小ラブちゃんに変更します('-^*)/


小ラブちゃんをどうぞよろしくお願いいたしますドキドキ