京都 関西 岡山 キネシオロジー 安藤晶子です。 今年秋の直感合宿での気付きから、私の動きも大胆に変わっていくようです。

Sailors たちは、宝地図を手に進んでいました。まだ見ぬ土地への憧れ。私自身、居住地以外の地を訪れることへの抵抗が減ったと感じます。体が軽い!これは、過去生を力に出来たということ。

そう。今は、キネシオロジーという魔法(=こん棒)を手にしていますし・・素手で戦うことにも、自己信頼があるから怖くないのです。

自己信頼・・これは「どんな状況でも自分は大丈夫!」と思えるかどうか、が問われています。たとえば、乳飲み子を抱えて頼る人がいなくても、なんとしてでも食べていけるわ、と思えるかどうか。

そして、この根底には「ありのままの自分で進めるか」「ありのままの自分にオールOKが出せるか」というテーマが横たわっています。

私たちは、ありのままでないと、力が存分に発揮できないのです。

いろいろと頭で考えて、「これしたほうがいいかな」「こうしなきゃダメなんじゃないかな」と考えているうちは、私たちは力を発揮しにくい状況。これを今回の直感合宿では数々のワークをしながら、これでもか!というくらいお伝えすることになりました。

合宿で扱うテーマは、毎回違い、私の準備も、NEWを更新しています。今回も新しいワークを3つ生み出しました。その中の一つが「毛と目」。すごいタイトル、自分でも笑えます。一部ご紹介しましょう。

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さて、この3人の中で誰が信頼できる人でしょう?写真の3人には、ある仕掛けを行って、信頼できる人とそうでない人を混じらせているんです。この課題に「毛と目」をフルに使ってチャレンジしていただきます。

 

信頼って・・いや、周りの人みんなを信頼できてたらいいんじゃないのぉ?

ちがう、ちがう!それは平和主義に傾いているんだよ。

私たちが何かを成し遂げたいときは、信頼できる人を「毛と目」で見つけて、その人の手を取っていくんだよ~!

 

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信頼できる人に会えた時の喜びは、ひとしおです!

 
 
 
 
偶然にも、今回の参加者の皆さんはウルフの過去生の方たちでした。ホワイトだけでなく、ブラックウルフも見つかりました。だから、「毛と目」だったのかもしれません。(笑) 

このワークは、感覚受容器を開いて、私たちの”感覚を取り戻す”ことにつながっているのですが、これこそが、合宿のあらゆる場面で私が意図していること。何かを感じるということに、ブロックをかけないで進みたいものです。

 
 
 
 もう一つの新しいワークは、「晶子の部屋」でした。今回、ビジョンというテーマが入っていたのですが、そのワークについてどうしたらいいかなとボーっとしていたら「晶子の部屋・・晶子の部屋・・」と繰り返しメッセージが来ました。

 
 
ビジョンについて私からアドバイスか何かするの?リーディングなの?とこれは、正直、合宿に行くまで内容がしっかりつかめていませんでしたが、とりあえず上記の写真をテキストに載せて、流れを待ちました。

そして・・・この「晶子の部屋」は別名「お仕置き部屋」と呼ばれることになりました。(爆)・・・一人ずつのビジョンを「完全一致・コングレンス」という手法?で、検証し、完全一致するまでビジョンは描けないことになったのです。

OKが出て喜んで描いている人↓ 私のビジョンはこれだ、これだったわ!とはしゃいでおられます。

 

翌日までOKが出ず、苦労した末に、やっとたどり着いた人↓ 自分の本当の願いを時間をかけて見て行った分だけ、すっきりしておられます。

 
 
これらのビジョンに魂を吹き込んでいきますよ!

 
 
 
 
 

 

 

 

 

 

Sailors たちが、どんな航海に乗り出すか、楽しみです。いやもう、乗り出しておられます。船底の頼りないジョージも変身を遂げているのがわかります。

そうそう、居残り組の方がブログに書いてくださってます!高知の永森美香ちゃん、ありがとう!Sailorsたちの合宿アンケートが揃ったので、また私も続きを書きますね!