京都・関西・岡山 キネシオロジー 安藤晶子です。今日は、ブレインジム創始者、Paul Dennison(ポール デ二ソン)さん、Gail Dennison(ゲイル デ二ソン)さんのお宅をご紹介しましょう。ダブルドゥードゥル参加者の皆さんとパチリ!したお庭、私は一生ここにいたいと思いました。
まず、お宅は、ロス市内からアムトラックという列車で2時間の町、Ventura(ベンチュラ)にあります。車でハイウエイを行っても、実は2時間くらいだそうです。
アムトラックから降り立った駅は、まさしくビーチ沿いにあり、当日はカーニバル(夏のお祭り)をしていました。「ここはカリフォルニア~♪」ポールのイメージとちょっと違うなと思いながら歩き出しました。
ポールのお宅です。平屋邸宅がゆったりと居を構える、閑静な住宅地にあります。
ここからは”お宅突撃”みたくなってるけど(^_^;)お許しを。撮らずにはいられない。なぜって私の理想がそこに展開されていたから!!!入り口から日本のものがわんさかです。
「Cozy」という言葉がピッタリの、木のぬくもりにあふれたお宅です。あたたかい感じに包まれています。

ポールさんからはもちろん、「写真いいですか?」「シュアー!!」(Sure!!)~♪
壁にはGailさんの作品があちらこちらに飾ってありました。一枚一枚についてご説明くださいました。いわゆる習作も多いです。人の顔についての習作や、テイストの表現など。
お孫さんたちだそうです。
リビングの棚は、ヨガやダンスのDVD、動きに関連する本などでいっぱい。さすが、ポール博士です。
各国を旅された時の思い出の品や贈り物の一つ一つを大事に飾っておられました。
一見不釣り合いに思えるものが、暖かく落ち着いて同居しています。Gailさんは、トンボ好きで、あちこちにトンボがお目見え。私の娘に「ドラゴンフライの折り紙をして見せてほしい、本があるけど、うまくいかないの」とおっしゃったので、初日の夜は折り紙をしました。
さりげなく置いてある小石や木の実などは、Gailさんテイストです。木の実類は、ダブルドゥードゥルの正中線を説明するのにも使われていました。
次回は、この先にある素晴らしいお庭をご紹介しましょう。この向こうに、私が若いときに愛読していた「ビズ」という庭の雑誌そのものの世界が展開されています。
Have a nice day!!
まず、お宅は、ロス市内からアムトラックという列車で2時間の町、Ventura(ベンチュラ)にあります。車でハイウエイを行っても、実は2時間くらいだそうです。
アムトラックから降り立った駅は、まさしくビーチ沿いにあり、当日はカーニバル(夏のお祭り)をしていました。「ここはカリフォルニア~♪」ポールのイメージとちょっと違うなと思いながら歩き出しました。
ポールのお宅です。平屋邸宅がゆったりと居を構える、閑静な住宅地にあります。
ここからは”お宅突撃”みたくなってるけど(^_^;)お許しを。撮らずにはいられない。なぜって私の理想がそこに展開されていたから!!!入り口から日本のものがわんさかです。
「Cozy」という言葉がピッタリの、木のぬくもりにあふれたお宅です。あたたかい感じに包まれています。

ポールさんからはもちろん、「写真いいですか?」「シュアー!!」(Sure!!)~♪
壁にはGailさんの作品があちらこちらに飾ってありました。一枚一枚についてご説明くださいました。いわゆる習作も多いです。人の顔についての習作や、テイストの表現など。
お孫さんたちだそうです。
リビングの棚は、ヨガやダンスのDVD、動きに関連する本などでいっぱい。さすが、ポール博士です。
各国を旅された時の思い出の品や贈り物の一つ一つを大事に飾っておられました。
一見不釣り合いに思えるものが、暖かく落ち着いて同居しています。Gailさんは、トンボ好きで、あちこちにトンボがお目見え。私の娘に「ドラゴンフライの折り紙をして見せてほしい、本があるけど、うまくいかないの」とおっしゃったので、初日の夜は折り紙をしました。
さりげなく置いてある小石や木の実などは、Gailさんテイストです。木の実類は、ダブルドゥードゥルの正中線を説明するのにも使われていました。
次回は、この先にある素晴らしいお庭をご紹介しましょう。この向こうに、私が若いときに愛読していた「ビズ」という庭の雑誌そのものの世界が展開されています。
Have a nice day!!