夏ですね。夏だなあ。夏だ。

 

 

 

天音らん、秋産まれなもので、

ずっと秋が好きだったんですけど

近頃、春も夏も秋も冬も好きです。

 

 

 

暑いことが嬉しくて寒いことが嬉しい。

きっと生い先短い人みたいな境地(笑)

 

 

 

「暑い=不快」が「暑い=暑い」になって

とうとう「暑い=快」になった模様(笑)

 

 

 

クーラーで冷えたお店で外食したあと

熱された助手席に包まれた時の快楽!

熱い気持ちいい❤️熱い気持ちいい❤️

大騒ぎするけど共感してもらえない(笑)

 

 

 

快楽

って、大事。

 

 

 

悩みをどうにかするとか

問題を解決するとか癒すとか成長とか

そういうのぶっちゃけどうでもよくて

(どうでもよくはないけど笑笑笑)

快楽を感じられるか

ってめちゃくちゃ大事。

 

 

 

快楽を感じられなければ、

仕事してようが、何してようが、

大好きな人と過ごしていようが、

パーティしてようが、

いちゃいちゃしてようが、意味ないもん。

 

 

 

そのためのワークがこちら。

気持ちいいを人生に呼ぶためのワークがこちら。

13年続いている

噂のセクシュアリティワーク。

 

 

祈りでも何でも

効果が無いものは

残りません。

 

 

 

っていう言葉が好きです。

 

 

 

私の私による私のためのワークなので

私が効果を一番に感じていて

私のために続けているから

そりゃそうだ、とも思います。

 

 
13年前の記事。2012年2月29日。
夫のたっちゃんが寝言を話していて。
寝言を聞きながら書いていた記事。
いま中二のふうはまだ生後7ヶ月。
 
まつこ、そっちの世界では
ゴリラとオランウータンも
仲良しなんですか。
 
借金と共に現れた私とふうを養うため
超超ハードワーカーだったたっちゃん。
どんな夢見てたんだろうね(笑)
 
 
 
13年たった今、無事に彼は、
ゴリラもオランウータンも
仲良しな世界に生きている。
 
 
 
夫の、驚くほどの変容は、
セクシュアリティワークを
すごいと思う理由のひとつ。

うっかりこの方がお産まれになりましたけど、

産んでからも私、女じゃなかったんです。

Xジェンダーっていうマイノリティな属性。

自分の性を特定できない、中性的な感覚。

 

 

 

初産の妊娠五ヶ月でお腹が出てきたとき

ものすごく絶望的な気分になりました。

お腹が出てきたら隠せなくなる。

まるで女みたい。

そんなことを思いました。

いや、女なんだけどね(笑)

 

 

 

それでもお腹は出てくるし

お腹の子は愛しいから

開き直るしかなくて。

しゃあない、

女になるか。

みたいなこと思ったんです。

幸い、夫のたっちゃんは、

男が過ぎるほどの男だったので、

女を目指すにはもってこいでした。

 

 

 

セクシュアリティワークって、

女じゃなかった私が、

女になった場所、なんです。

 

 

 

単なる性別の意味だけじゃなく

女性性という意味でもあって。

女性って、喜ぶ性で、受け取る性なんです。

それらが、私は、本当に欠けていたんです。

 

 

 

SMの女王様をしていましたし、

ふつーにイチャイチャすることの

何が良いのか分からん状態でした。

 

 

 

今思うと受け取れないわけだから、

相手のエネルギーも入ってこないし、

そら気持ちよくないわ、と思います。

 

 

 

今世の感覚では

どうしても女が難しいから

魂や宇宙の視点から

女の感覚を練習する。

受け取る。受け取る。受け取る。

ひたすら受け取る。

そんなセクシュアリティワークです。

image

※臨月なので細いw

 

説明しようと試みたけど、

例に漏れず全く説明できんかった(笑)

 

 

 

ひとまず今日のところはここまで爆  笑