「おまえの体はどうなっている?」
「足りないところがあります。」
「わたしには余っているところがある。」
「わたしの余っているところを
お前の足りないところへ差して塞いで
国を産もうと思うのだがどうだろう?」
「それがいいですね。」
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これを書こうと思い立った先ほども過去ならば
遠い昔生きて死に死して生きたあの時も過去。
全ての過去に想いを馳せて
愛としてこの身に感じることができたなら
あなたはなにを想うだろうか。
揺らぎ生きることが当たり前の日々に
求めなくとも愛があるのだと分かれば
あなたはなにを想うだろうか。
全ては愛だとあの人は言うけれど
私はまだまだ分からない。
愛を分かりたくない自分と
愛を分かろうとする自分、
これからどちらで生きるのか
はっきりと決める必要がある。
あなたはあなたを
愛していますか?
たくさんの天使たちが
私たちを愛したがっている。
「地球~チキュウ~」に降りたい。
彼らは強い願いの力で私を突き動かす。
彼らに託せばいい、任せればいい。
思い悩む日々は終わりを告げたから。
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こんなご時世に
子ども産んだって可哀想だし
物騒な事件が多いし
お金かかるし
自由な時間なくなるし
私まだ子どもだし
育てる自信ないし
今はまだいらない
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子を産まないとはっきり決めている人は
何を言われようともその道を貫いてください。
今世、子を産まなかった人は、
天地を繋ぐ役目を授かった魂。
自身を愛するためにその生を全うして
輝きを放ってください。
その輝きに魅せられて、
新しい子たちが降りてくるのです。
子を産まない言い訳をしている人へ
産む気などなかった
昔の私がそうだったように
その全ての言い訳に
根拠がないことをお伝えします。
そうしてあなたが
本当は何を想っているのか
あなたの声を聞いてあげてください。
産みたいと願う心が少しでもあるなら
今できることが、必ずあります。
あなたの内に眠る恐れは
あなたのものではありません。
愛として生きているあなたは
だれとうたをうたうだろうか。
歓びに生きるあなたが見たい。
子を守るために
子を産まなかった
天地を繋ぐ透明な人
てりんぐらいとと共に








←集団で登場(笑)これは、先月のワークの告知分です。
(告知かどうかは微妙だがw)
神のおひざもとで始め
集合無意識とともに歩んできた
セクシュアリティワークも
4度目の夏を迎えようとしています。
第3章からは、
セクシュアルレメディも始まり
よりいっそう濃密な空間を過ごしています。
性エネルギーの交換というのは
肉体を持った異性同士の間でしか
できないものではありません。
(過去記事:陰陽=私とあなた=私と私=天と地)
