「おまえの体はどうなっている?」

「足りないところがあります。」

「わたしには余っているところがある。」

「わたしの余っているところを
お前の足りないところへ差して塞いで
国を産もうと思うのだがどうだろう?」

「それがいいですね。」



---------------------------------------


新しいゲートが誕生しました。
と同時にものすっごいワクワクしました。
我ながら単純(笑)
申込む予定のない方も
見るだけ読むだけ覗くだけ
毎度パワフルなゲートをご覧ください。


http://ws.formzu.net/fgen/S36035263/


なんのこっちゃ分からんけどね(笑)


---------------------------------------


ぶっちゃけ話をすると
私はとても優柔不断な性格で
何かをはじめるとき
いつも迷うところがあるし
自分の決めたことに対して
いちゃもんをつけ続けたりします(笑)



3年と少し前
セクシュアリティワークを始めた時も
そうでした。
今だから話すけど
セクシュアリティワーク事務局長(提督)とは
喧嘩ばっかりしてたし(←私が売ってただけ、笑)
当日を迎えるまでいつも不安だったのだと思う。



ワークショップなど
したことがないという
無謀極まりない始まり



カウンセラー養成学校で感情を通して
自分を感じていくことの素晴らしさは
学んだけれど作り方を学んだことはない。



そんな中10000%勢いで
始まってしまった
セクシュアリティワーク



最初の頃は私も
「お金を頂いているのだから」
より良いものを提供するために
「頑張っていた」と思います



続けていく中で
何も考えなくなりました
考えなくなったというより
楽しくて、楽しむことに夢中で
考えられなくなりました。
考えても考えても
いつも考えの外側で行われる時間に
降伏するしかなかったのです。



自問自答を狂おしいほどに
繰り返してきた中で
分かったことがあります。



私の選択は、私の選択だけれど、
私だけの選択でもないということ。



http://ws.formzu.net/fgen/S36035263/



セクシュアルレメディも
新しいセクシュアリティワークも



ええーーーどうしようどうしよう
ほんまにだいじょうぶかなー
誰も来てくれへんかったらどうしよう
(3年以上毎回思うってどうなんやろう)



ぴーぴーきゃーきゃー
泣きわめくチキンな私を



ふはははは( ̄▽ ̄)大丈夫や。
少なくとも
ふうとりんはおるで(笑)
1ミリも動じることなく
頼もしく笑う私がいます。



お金を頂いているからでもなく
これが私の天命だからでもなく



面白いから



続けてます(笑)



良かったら、遊びに来てください。