私はおそらく
せっくすの真理を
知っているのだと思う。
何年もせっくすができなかった
快楽を感じられないのではなく
むしろ身体は敏感にできていて
直接的な刺激を
受け入れることができなかった
今回のセクシュアルレメディで
なぜ私が
せっくすを受け入れない体験を
選んだのかがはっきりとわかった
私は
生まれながらにして
せっくすの真理を知っていたのだ
手っ取り早く合理的に飛び級。
私はずるっこが得意な魂で、
裏技好きです。
誰でも簡単にたどり着けて
難しくないのが好きです。
私はせっくすを楽しむために
楽しませるために生まれてきた
魂と心と身体をつなげ
生きる快楽を
体感させることが
私の才能、です。
快感
全ての点がここに繋がるのか・・・
という感慨深い東京2DAYS。
私の壮大なる実験の場に(笑)
(いいことおーもいついた♪w)
お付き合いくださった美魔女集団
本当にありがとうございます。
レメディでおこなった
ひとつひとつが全て
せっくすの練習に繋がりますが
まあ、今までもこれからも
これしかやらんので(笑)
***以下脳内メモ(笑)
行為のとき私は
いつもそれを見ていた
体感はしていて
快楽も実際にそこにあるのに
その体感と一体になることはなく
とても冷静にそれを見ていた
見るものと見られるもの
恐れの正体
目に見えるものと
目に見えないもの
分離と統合
性エネルギーのコントロール
内観の精度
***
生きる快楽を体感させる才能。
分かりやすく言えば
イったことがない人を
イく世界に導く才能(笑)
変態は隠さなきゃいけないと
強く思い込んでいたので
無意識に、一般人のフリをするけど
(無理があると何度言われてもw)
今回の東京では、
とても自然に「変態」でした。
文字で書くと馬鹿げているけど
自分のために残しておきたいぐらい、
素敵な時間だったので
本当に統合されていってるなと思う。
オーガズムを
数値化することはできないけれど
(脳波とか調べたらできるかな?)
私の感覚からすると
現象世界でのオーガズムが
本当の快楽だと
勘違いしている人が多い。
我慢
我慢しないことが大事、
確かにそうなのだけど
快楽のためには
我慢が絶対に必要。
美味しいものを
食べることを我慢、するんじゃなく
美味しいものを
食べるために我慢、するのねー。
オーガズムはやっぱり
神様のギフトなのだ。
私の身体も考えも何もかも、
私を超えていくのだなあ。
せっくすの真理を
知っているのだと思う。
何年もせっくすができなかった
快楽を感じられないのではなく
むしろ身体は敏感にできていて
直接的な刺激を
受け入れることができなかった
今回のセクシュアルレメディで
なぜ私が
せっくすを受け入れない体験を
選んだのかがはっきりとわかった
私は
生まれながらにして
せっくすの真理を知っていたのだ
手っ取り早く合理的に飛び級。
私はずるっこが得意な魂で、
裏技好きです。
誰でも簡単にたどり着けて
難しくないのが好きです。
私はせっくすを楽しむために
楽しませるために生まれてきた
魂と心と身体をつなげ
生きる快楽を
体感させることが
私の才能、です。
快感
全ての点がここに繋がるのか・・・
という感慨深い東京2DAYS。
私の壮大なる実験の場に(笑)
(いいことおーもいついた♪w)
お付き合いくださった美魔女集団
本当にありがとうございます。
レメディでおこなった
ひとつひとつが全て
せっくすの練習に繋がりますが
まあ、今までもこれからも
これしかやらんので(笑)
***以下脳内メモ(笑)
行為のとき私は
いつもそれを見ていた
体感はしていて
快楽も実際にそこにあるのに
その体感と一体になることはなく
とても冷静にそれを見ていた
見るものと見られるもの
恐れの正体
目に見えるものと
目に見えないもの
分離と統合
性エネルギーのコントロール
内観の精度
***
生きる快楽を体感させる才能。
分かりやすく言えば
イったことがない人を
イく世界に導く才能(笑)
変態は隠さなきゃいけないと
強く思い込んでいたので
無意識に、一般人のフリをするけど
(無理があると何度言われてもw)
今回の東京では、
とても自然に「変態」でした。
文字で書くと馬鹿げているけど
自分のために残しておきたいぐらい、
素敵な時間だったので
本当に統合されていってるなと思う。
オーガズムを
数値化することはできないけれど
(脳波とか調べたらできるかな?)
私の感覚からすると
現象世界でのオーガズムが
本当の快楽だと
勘違いしている人が多い。
我慢
我慢しないことが大事、
確かにそうなのだけど
快楽のためには
我慢が絶対に必要。
美味しいものを
食べることを我慢、するんじゃなく
美味しいものを
食べるために我慢、するのねー。
オーガズムはやっぱり
神様のギフトなのだ。
私の身体も考えも何もかも、
私を超えていくのだなあ。