長崎ワークのひとこま。
なっちゃんと、ふうとにゃんことしまじろう。
楽しかった。思い出すだけで幸せな時間。
貴重な体験だったなあ。また行きたいな。
みんな元気?(聞いてみるw)
長崎ってほんと独特の街で、
言葉で言い表せないけどすっごく素敵!
そいえば、りんもいたよね^^*
なんか不思議だなー。
リーディングヒーラーのなっちゃん。
http://ameblo.mom/sedona-0724/
ヒーラーなっちゃん。
すごいのは最初から知ってたけど、
改めて、ほんとすごいと思った話(笑)
らんちゃんのご主人
たっちゃんにセッションしました
http://ameblo.mom/sedona-0724/entry-11773453289.html
たっちゃんに
「猫のおばちゃんに頼んでくれ」
と言われたときはびっくりしました。
私のブログも一切読まない人だし、
何もかもが頑ななおっさんなので。
ワークやセミナーに行ったら
負けやと思ってるタイプ(笑)
たっちゃんはシャイなので
私が代理で喋ったんですが、驚いた!
映画みてるみたいに教えてくれるのね。
なっちゃんが詳しく中継してくれるので
こちらにも情景が浮かんでくる。
カメラの視点を自在に変えるし、
早送りも巻き戻しもお手の物。
すっごい面白くて感動しました。
私も過去世を扱っていましたが、
感情エネルギーで繋がってたんです。
得意の第4チャクラと第2チャクラを
使う感じかな。私は技が荒い(笑)
なっちゃんは恐らく第6チャクラ。
女性は年齢を重ねていくことで
第6チャクラが活性していくんです。
すごいすごい。緻密で繊細なセラピー。
そんな訳でたっちゃんのセッション。
相談内容が笑けるけど(笑)
本人はいたって大真面目に悩んでて。
しかし競馬が趣味って、
ほんま絵に描いたような
あほんだらのおっさんでしょ。
私がふうを身ごもって3年。
見事に負け続けております。
マジ悩みなんて知らんかった(爆笑)
ギャンブルが好きで
一攫千金を当てたがる人は
自分の人生をどこか諦めていて
絶望のエネルギーが強い人が多い。
まあ確かにそうなんだけど。
可愛い子どもが産まれたのに
趣味の競馬にお金をつぎ込む旦那。
二人目が産まれたのに
どうしたら勝てるか悩む旦那(爆笑)
母譲りのだめんずめーかーな私。
ここぞとばかりに問題視して
ダメ扱いしたくなる内容。<競馬
でも平気なのー。
なんともないの。揺るがないの。
競馬しようが、寝てようが、
何してようが、
たっちゃんは私を愛していて
私はその大きな愛の中で
好き勝手に遊んでいるだけなのです。
って書くと
らんちゃん羨ましいなーで
終わっちゃうんだけど
そうじゃなくて。
それが言いたいんじゃなくて。
私もずっと今の私みたいな人が
羨ましかったの。
だから私、
変わり続けたんです。
喧嘩するでしょ。
ものすごいあほんだらなのよ。
手がつけられないぐらい怒る。
私のこと好きだなんて思えなくて。
ふう抱えて車から逃げたことだってある。
私は間違ってないって何度も思った。
怒るこの人の頭がおかしいんだって。
この人はきっとものすごく冷たくて
この先一緒にいたって怒られてばっかりで
ああもうだめだわ離婚しかない
そうだそうだ離婚だ離婚だ離婚だわ。
荷物まとめてもう逃げてしまおう。
そんな日もあったんです。いっぱい。
でもたっちゃんを怒らせる度にね、
私が間違ってるって思うことにしたの。
間違ったのは私で、たっちゃんが正しい。
セクシュアリティワークの力も借りて、
私はいつも負け続けてきたんです。
私が自分の間違いを認めて、
自分の価値観を手放して、
たっちゃんの正しさを見たらね。
いつもそこに
私が踏みにじってしまった
たっちゃんの愛がありました。
小さな花を知らずに踏むように
私はいつも優しい愛に気づけなくて。
ああ、そりゃ怒るなあ。って思えました。
最初の頃はねー、
正しさにしがみついて
なかなか手放せなくて
だってそんなこと言うても
絶対こっちが正しいんやもんっ!
ってやってたけど、
最近は慣れてきたので
すぐ手放せます。
間違うのが恐くなくなったの^^
私は間違う。これすごい楽。
間違いに気づくことと、
愛が流れこんでるのと同時に起きる。
そりゃそうだ。
間違いに気づいて、真中に戻るんやもん。
3年負け続けて、
たっちゃんの全部を喜んでたら
競馬のことも気にならなくなってた。
ことに改めて気づかされた
なっちゃんのセッションでした(笑)
私あまりたっちゃんの話しないので
(変なひと過ぎて説明し難いw)
なっちゃんは
たっちゃんのこと知らないはずなのに
知っているかのように語るので、
すっげーーーー、感動しました。
------------なっちゃん記事より
まず、たっちゃんクセのある人。
それも相当にクセのある人です。
そして強面。
でも、その強面の内側には、
無色透明の愛が溢れんばかりにある人でした。
厚さ7~8cmはあろうかという
分厚い硬い皮の内側には、
無色透明なキラキラした光が
溢れんばかりにありました。
水面に陽の光が当たると、キラキラする…
正にあんな感じでキラキラ煌めいていました。
きれいでした。
愛そのもの…愛だけでできている人…でした。
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私が視たたっちゃんの過去世と
なっちゃんが視てくれたものは
共通点も多く、鳥肌もんでした。
たっちゃんのすごさを
知ってもらえてすごく嬉しかった。
実は私なんか足下にも及ばんぐらいの
ハイパー癒しキャラなのです。
近所の子、怒鳴ったりしてたのにwww
あほんだらやのにwww
ほんと良い人過ぎてギャップ萌するwww
とにかく私、
たっちゃんと一緒にいるだけで、
未来に一切の不安がないのです^^
まとまらんので、続く(笑)
どうでも良いことだけど
たっちゃんの話を書くと
天音らんじゃなくなる感じ(笑)
