(過去記事:自分を責めよう(笑))
さすが私のブログ読者さん
マニアが多くて(はあと)
責める記事は反応が良い(笑)
自分を責める遊びの大事なポイントは、
思いっきり責めることと、開き直ること。
自分を責めていると、
もれなく責めてもらえます。
私たちは世界を創っていて、
自分が見たいように見ている。
だから、思いを変えれば
世界が即座に変わるんです。
って書くと難しく聞こえるけど、
めっちゃ簡単です。
世界は「気」という
エネルギーでできている。
責めに対して開き直るってことは
自分に対する責めを受け入れない、
責められない、ということ。
「気」にしない、
「気」にならない、ということ。
気にならないって、
存在を忘れる感じ。
責められても、気にならない(笑)
気にしなければ、存在しない。
どんなものでも、
フォーカス(集中)することで
エネルギー(気)が注がれ、
存在することができます。
あなたが観たから、
そこにあるんです。
全ての存在が、そうなんです。
例えば、私「天音らん」も、
このブログ上で存在できているのは
今これを読んでいるあなたのおかげ。
あなたが私を、気にしなくなり、
日常生活に戻っていくと
私という存在は、消えます。
あ、ちょっと寂しくなった!(笑)
時々で良いから思い出してね!
(なんでやねんw)
私たちは見たいものしか見ません。
それが好きで必要だから見ています。
「見る(観る)」(フォーカスする)って
実は、大きな大きな愛なんです。
例え、憎くてたまらなかったとしてもね。
今まで自分を責めるという行為を使って
愛されている自分から逃げてきました。
愛されている自分を
観ていなかっただけ。
その自分に気づくだけで
世界は変わるのです。
自分を責める遊びは、
愛されている自分に、
気づくためのものです。
まず、自分を責めている自分を
しっかり見てください。
誰かに責められているなら、
実は自分がそう思っていることを
認めてください。責めさせていること。
自分を責め過ぎて、
誰かに責められるのがしんどくて、
誰かを責めている場合もあります。
思いっきり自分を責めたら、
あとは、開き直りましょう。
空っぽのかすかすですけど
なーにーかー???
間違っても「そんなことないよ」なんて、
傷を舐めることはしないでくださいね。
何にも持っていなくても
何にもできなくても
どんなにダメでも
「愛されている自分」
知っているから、責めるんです。
私たちは、愛を感じたときにしか
自分を責めません。
受け取りたくないから、
やりたくないから、
めんどくさいから、
変わっちゃうから、
恐いから、
責めるんです(笑)
でももうその遊びは、古いので
とりあえず手放しちゃいましょう^^
やってもいいし、
やらなくてもいい。
でも、楽には、なった方がいい。
話はそこから♪
空っぽのかすかすですけど、
世界に愛されている天音より(笑)
さすが私のブログ読者さん
マニアが多くて(はあと)
責める記事は反応が良い(笑)
自分を責める遊びの大事なポイントは、
思いっきり責めることと、開き直ること。
自分を責めていると、
もれなく責めてもらえます。
私たちは世界を創っていて、
自分が見たいように見ている。
だから、思いを変えれば
世界が即座に変わるんです。
って書くと難しく聞こえるけど、
めっちゃ簡単です。
世界は「気」という
エネルギーでできている。
責めに対して開き直るってことは
自分に対する責めを受け入れない、
責められない、ということ。
「気」にしない、
「気」にならない、ということ。
気にならないって、
存在を忘れる感じ。
責められても、気にならない(笑)
気にしなければ、存在しない。
どんなものでも、
フォーカス(集中)することで
エネルギー(気)が注がれ、
存在することができます。
あなたが観たから、
そこにあるんです。
全ての存在が、そうなんです。
例えば、私「天音らん」も、
このブログ上で存在できているのは
今これを読んでいるあなたのおかげ。
あなたが私を、気にしなくなり、
日常生活に戻っていくと
私という存在は、消えます。
あ、ちょっと寂しくなった!(笑)
時々で良いから思い出してね!
(なんでやねんw)
私たちは見たいものしか見ません。
それが好きで必要だから見ています。
「見る(観る)」(フォーカスする)って
実は、大きな大きな愛なんです。
例え、憎くてたまらなかったとしてもね。
今まで自分を責めるという行為を使って
愛されている自分から逃げてきました。
愛されている自分を
観ていなかっただけ。
その自分に気づくだけで
世界は変わるのです。
自分を責める遊びは、
愛されている自分に、
気づくためのものです。
まず、自分を責めている自分を
しっかり見てください。
誰かに責められているなら、
実は自分がそう思っていることを
認めてください。責めさせていること。
自分を責め過ぎて、
誰かに責められるのがしんどくて、
誰かを責めている場合もあります。
思いっきり自分を責めたら、
あとは、開き直りましょう。
空っぽのかすかすですけど
なーにーかー???
間違っても「そんなことないよ」なんて、
傷を舐めることはしないでくださいね。
何にも持っていなくても
何にもできなくても
どんなにダメでも
「愛されている自分」
知っているから、責めるんです。
私たちは、愛を感じたときにしか
自分を責めません。
受け取りたくないから、
やりたくないから、
めんどくさいから、
変わっちゃうから、
恐いから、
責めるんです(笑)
でももうその遊びは、古いので
とりあえず手放しちゃいましょう^^
やってもいいし、
やらなくてもいい。
でも、楽には、なった方がいい。
話はそこから♪
空っぽのかすかすですけど、
世界に愛されている天音より(笑)