(過去記事:本当の、快楽)




エロいワークだよと書いたので、
怖くなっちゃった人続出。




大丈夫だよ。痛くしないから。
天音らんは、テクニシャンなのさ(ぇ笑)




せっくすっていうのは、
コミュニケーションの癖を教えてくれる
分かりやすい鏡のようなものです。




自分だけになっちゃってたり、
相手だけになっちゃってたり。
心地良いバランスが難しいです。




多いのは、思考型かな。
どんなに気持ちよくなっても、
考える頭を止めることができない。
考えすぎるあまり
気持ちよくなれない人も多い。
一人だとイけるのに・・・な人はこれ。




妄想型なんてのも(笑)
感じ過ぎるあまり
相手を、置き去りにします。
恥ずかしいっていう感覚が強すぎても
自分の殻に閉じこもるので、
相手が見えなくなります。
だいたい色々ミックスされています。




って、勝手に名前つけて遊ぶのは
ゆっくり楽しむことにして。




身体のコミュニケーションでも
会話のコミュニケーションでも
「繋がり」が大事なんですよね。




ええ、繋がり。自分との繋がり。




この宇宙に存在するものとの繋がりは
全て自分を介して行われるので^^
いかに自分自身と繋がっているかが
大事なわけです。
自分と繋がった分だけ、宇宙と繋がれます。




教えてウィキペディアさん
http://ja.wikipedia.org/wiki/コミュニケーション

手抜きしてみた(ぉぃ笑)
色々書いてて面白いので、
暇な時に読んでみてください。


何らかの因子の移動を伴う、
ある分けられる事象間の
相互作用の過程を
コミュニケーションと呼ぶ


良いでしょ、このざっくり感(笑)
一部抜粋ですけどね。




私たちの世界は、あらゆる者との
コミュニケーションで
成り立っているのです。




ヴィーナスワークはね。
あなたと宇宙のコミュニケーションを
手っ取り早く扱っちゃうワークです。




発信と応答。
シンプルなはずのコミュニケーションが
どんどん歪んで誤解されてしまうのは、
私たちが、自分の内側に、
余計なフィルターをかけているから。




身体中に痛みとして蓄積されている
「悲しい」というそのフィルターは、
「悦び」で溶かすことができるのです。




身体で感じる悦び。
身体に感じさせる悦び。




恩恵を受け取り続けるために^^