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こちらの記事は、
10月13日(土)に行われる
セクシュアリティワークの場を
調整するための記事になっております。
http://lipss.jimdo.com/
喧嘩してる訳ではないんですが
喧嘩っぽく見えるかもしれません(笑)
あなたの内にある心の争いを
現したりするかもしれません。
良かったらコメントで参加して
傍観してください♪
(怖くてできんわという噂も(笑)

http://ameblo.mom/uranai-rumi/entry-11367378165.html
説明用に拝借してみた(笑)
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調整記事 天音1

調整記事 天音2

調整記事 天音3

調整記事 天音4

10月ゲストセラピスト ゆん


http://ameblo.mom/yunyunlunelune/entry-11371419484.html




長らくお待たせいたしました。
自分のことみたいで揺さぶられますっ!!(泣)
そんなSOSが多かったです。ごめんね。
読む人を苦しくさせるブログってどやねん。
まあ、、、集合無意識のせいってことで。
↑なんでもかんでも集合無意識のせい(笑)




私の口調が冷たい人っぽいですが、
いちいちにっこり顔文字つけるのも、
読みにくいなと思っただけなので、
心の中で^^マークつけといてください。
(何の注釈やねん(笑))




*****
ゲストセラピストを辞退させていただいた気でおり、
その翌日からは普段の何気無いブログに転身しておりました。

*****

辞退を了承できない旨を伝えたので、
返答を待っていました。

*****
キチンと みなさんに伝わっていなかったようで
ご迷惑をおかけしました。
ごめんなさい。
*****

キチンと伝わっていなかったから
ごめんなさいではなくて、
辞退することがごめんなさい、です。
まだ辞退することを了承していないので、
みなさまに告知する段階ではありません。

*****
何度も申し上げておりますように、
わたしは複雑ながら単純な人です。

「楽しければ、行く。」 
そこに、迷いは ありません。
*****

9月のセラピストてるてると
10月セラピストのあなたの統合が
ワークを作ることは知っているはず。
今はその過程にあります。
「楽しくないから行かない」は
辞退する理由にならないのです。

*****
何故、このような私的な旨をブログにて公開するのか?といいますと、
わたし宛で直にメールをいただいたからに他なりません。
「みんな、どうなったんやろ?って彷徨ってるで」
「それと これとは別やで。子供じゃないんやから。」
*****

てるてるからのメールですか?
それとこれが何かは分かりませんが、
意思を貫くのに、聞く耳を持たない姿勢は
「子どもじゃないんやから」と私も思います。

本当に「正しい」のなら、
最後まで話し合うのが大人だと思います。

本来、私的ではなく、公的なはず。
今までゲストセラピストが
どんなことをしてたのか、
みんな知りたいと思うし
ブログでやったら面白いと思う!
あなたが言ったので始まったんです。

いつも、こんなことをやっていました。
時間をかけて、毎日とっても苦しんで、
それでも自分の恐れと向き合って、
こんなことやってたんです。
今までのゲストセラピストたち。

何回も何回も打合せをして
打合せという名目で
お腹の中から話し合う夜を
何度も重ねました。

集まってくれるお客様に、
本物の愛を届けるために。

*****
このメールにて、わたしは
あなた方の関係性が更により分からなくなりました。


愛してる。と言いながらー…
大好きだよ。と言いながらー…
仲間だ 友達だと言いながらー…
信頼してるよ。と言いながらー…

「彷徨う。」なぜ?
*****

セクシュアリティワークは、
愛されたくて、参加する場です。
好きになって欲しくて、
仲間や友だちが欲しくて、
信頼できなくて、それでも信頼したくて、
参加するんです。
みんな、本当に一生懸命なんです。


あなたは今回、提供する側の人間です。
 
10月ワーク用調整記事 2

あなたに、
公私の区別がないことを知りました。
それでもあなたに自由でいて欲しかったので、
あなたとお客様を守るために、分離しました。

*****
天音らんさんを本当に信じているなら
そこに迷いが生まれるでしょうか?
*****

私、何の宗教ですか(笑)

*****
よく考えて下さい。
本気でワークの参加を決めたなら、後は 自己責任。
これは、何にも言える事。
今 あやふやだと感じる人は 止めればいいし。
他ならぬ「天音らんさんだから」と思うなら残ればいい。
本来そこに、わたしの参加の有無は含まれません。
そして、ゲストセラピストが目的ならば それも同じ事。
自分の選択の次は、自分の責任です。
*****

こらこら。お客様に向かって、
偉そうに何を言ってるんですか。
と、さすがにたしなめてみる。

何の説明もしていない私の責任です。
でもこれはあくまでも打合せなので
どうかお気になさらないでください。

天音らんは、教祖ではありません。
ごくごくふつーの、人間です。

ぶつかっても、痛くても、
あほのひとつ覚えみたいに、
ひたすら人と向き合ってきただけの
ふつーの、人間です。

間違ってないかなー、ひやひやしながら、
いつもど真っ直ぐに不器用な人間ですけど
何か! ← ちょっとだけ怒ってみた(笑)

本当によく石投げられます。
嫌やわーこの、すごい人の服(笑)
着なあかんねやろけどさー、ぶつぶつ。

*****
わたしの辞退理由は?というと…
「線引きの 曖昧さが理解できない」
からです。
*****

「理解できない」も
「楽しくないから行かない」も
辞退する理由にはなりません。

私は理解できるまで話そうとしているから。

*****
友達だ信頼だと言いながらー…
自身のブログで わたしの名を呼ぶ。
ゆん
ゆんちゃん
この人。
だれが、音ぇさんに見えている わたしなんでしょうか?
*****

ブログ上で、
お客様に分かりやすくするために
そうしました。公的な場ですから。

私から見えているあなたではなく、
お客様に見せるためのあなたです。

説明したつもりでした。
メールでも、電話でも。


『ブログ書いたよー♪

 ワークも接客で
 おもてなしなので
 お客様が喜ぶカタチに
 する必要があるのね^^
 なのでやっぱり
 全部を見せることは
 しなくて良かったりもする。
 それで
 あのカタチになりました♪

 築いてきたプライド
 粉々にするかもしれませんが(笑)
 愛してるので、楽しんで♪』


*****
そして、友達としてのオファー。
友達としてオファーを受けましたが、
友達としてオファーを受けたまま
ワークに専念する事は迷惑をかけるので、
ルールを求めました。

が、しかし それでも友達として歩み寄る姿勢。
定まらない呼び名。
わたしは、求められるままに わたしの事実を開示しています。
*****

私が求めたものは何も開示していません。

あなたと私が友達であるということは、
私的なことでワークには関係ありません。

正確に言うと、まだあなたとは友達ではなく、
「友達になりたかったから」お誘いしました。

あなたは以前の記事で私に言いました。

*****
音ぇさん、
わたしの中で、音ぇさんとのお付き合いルールは
友達として会う時に
「仕事としている力が及ぶ話しは しない事 」
お互い 感覚的なんで 会話成立すら難しくて、
それは更に難しいんですけど

友達に その力は必要ないとおもうからです。( 単純 !笑 )
*****

仕事としている力って何でしょうか。
私いつも一生懸命なだけですけど。
私は、ただの人間なんです。
ごくごくふつーの、人間なんです。
ぶつかっても、痛くても、
あほのひとつ覚えみたいに、
ひたすら人と向き合ってきただけの
ふつーの、人間なんです。

そして、その、ただの人間のままで、
こうして、この場に立っているんです。
だからこそ、曖昧な線引きではなく、
繊細で、確実な線引きが必要なんです。


それでも、友達になりたかった。
そう思ったから、お誘いしました。
対等になるために、お誘いしました。


あなたは私の事をどこか特別だと思っている。
それでも私と友達になりたいと思ってくれて、
だからこそ、対等でいようとしてくれた。
そのこともよく分かっているんです。


ワークを作るという場において、
私とあなたは対等ではありません。
その事実が受け入れられないのは、
あなたの中に劣等感があるからです。


そしてその劣等感がある限り、
私とあなたは、本当の意味で、
対等にはなれないんです。


だからこそのゲストセラピスト。


人と人は、対等であることで、
本当のつながりを得るんです。

*****
音ぇさん、あなたは、
友達として本当のわたしを知っていますか?
*****

知りたいからこその、この時間です。

*****
というワケで、友達として「本気」で
ゲストセラピストにお迎え頂けるなら
いつでも大歓迎です。

*****

ワークを作る場において、
私たちは対等ではありません。
私には私の役割があるからです。


なので「友達として」
対等な関係性を求めるのであれば、
無理であることを、
承知してもらうしかありません。


ゲストセラピストの役割は、
自分の恐れと向き合って、
恐れを手放してもらうことです。
そのことは最初に説明しました。


私の役割は、
恐れと向き合うゲストセラピストと
本気で向き合うことです。


対等では、ありません。
私は、恐れを越えた者として、
向き合います。導く者ですから。


ゲストセラピストの辞退は
まだ了承していません。
返答を待っています。


******

この書き方が嫌なんやったら、
普通に喋り口調で、ええよ。

傷つけてごめんやけどな^^
傷つけたい訳じゃないねん。

まあそう怒らんと話そう。
大人も、結構おもろいで♪

******



話を分かりやすくするために
お客様って書いたんやけど、
お客様って全然思われへんねん。
いやお客様やねんけど(笑)
みんな大事な仲間で、できたらいつか、
ほんまに友達になれたらなと思ってる。




舞台には、舞台裏が必要やと思ってました。
ところがどっこい今回舞台裏がないっ(笑)
うーんうーん。なくても良いのかー。
知らなかった。新しい発見です。