私たちの目の前に広がっている世界が、
私たちが望んだ世界なんです。
それがどんなに苦しくても
彩りのない惨めな世界だったとしても
そう望んだんです。
たとえ頭で理解できなくても
誰かのせい何かのせい社会のせい
だとしか思えなかったとしても
これは事実なんです。
誰かのせいで苦しいなら、
社会のせいで苦しいなら、
「誰かや社会に振り回されるあなた」を
あなたが創りだしているだけの話。
私たちは枠にはめられて育ちました。
幼稚園、小学校、中学校、高校・・・
同じ服をきて、同じことをする、
繰り返し、繰り返し。
右向け右、左向け左、回れ右。
気をつけ、休め、進め、止まれ。
ここに私たちの意思はありません。
右向きたくないときもあれば、
どうしても進みたくないときもありましたが、
そうしなきゃいけなかったし、
そうするもんだと思い込んでいました。
私たちの意思ではありませんでした。
これは誰かの言うこときいたらあかんで
っていう、問題児を応援する話ではなく(笑)
多くの人間が、自分でも知らない間に
選択肢を奪われて育っていたという話です。
誰かが悪いのではなく、
これもひとつのカルマです。
カルマ=
なんでか分からんけどそうしちゃうこと。
そう、あなたは、
なんでか分からんけど、
自分の意思ではなく、
誰かの意思で生きていて、
選択を放棄してしまっているのです。
私たちの目の前に広がっている世界が、
私たちが望んだ世界なんです。
これを知るということは、
誰かの意思で生きるということを
あなたが選択してきた事実を知る。
ということです。
あなたはあなたの人生を
過去に戻って
取り戻す必要があります。
魂の意思を
思い出すのです。
幸せって、なんだと思います?
そう聞かれても、私たちは、
すぐに答えることができません。
それすらも、誰かの意思によって
支配されているからです・・・。
何が好きで何が嫌いで
人それぞれなのだけど
何を幸せだと思うのかも
人それぞれなのだけど
結婚すること、かな?
子ども産むこと?
お金持ちになること?
友だちがたくさんいること?
愛されること?
何が幸せなのか、
私たちは分からないでいます。
どうか魂の意思を
思い出してください。
眠っている深い記憶があるのです。
あなたが捕われている枠に
気づいてください。
私たちの目の前に広がっている世界が、
私たちが望んだ世界なんです。
それがどんなに苦しくても
彩りのない惨めな世界だったとしても。
目覚めの時はもうすぐです。
私はいつもあなたの傍にいます。
私たちが望んだ世界なんです。
それがどんなに苦しくても
彩りのない惨めな世界だったとしても
そう望んだんです。
たとえ頭で理解できなくても
誰かのせい何かのせい社会のせい
だとしか思えなかったとしても
これは事実なんです。
誰かのせいで苦しいなら、
社会のせいで苦しいなら、
「誰かや社会に振り回されるあなた」を
あなたが創りだしているだけの話。
私たちは枠にはめられて育ちました。
幼稚園、小学校、中学校、高校・・・
同じ服をきて、同じことをする、
繰り返し、繰り返し。
右向け右、左向け左、回れ右。
気をつけ、休め、進め、止まれ。
ここに私たちの意思はありません。
右向きたくないときもあれば、
どうしても進みたくないときもありましたが、
そうしなきゃいけなかったし、
そうするもんだと思い込んでいました。
私たちの意思ではありませんでした。
これは誰かの言うこときいたらあかんで
っていう、問題児を応援する話ではなく(笑)
多くの人間が、自分でも知らない間に
選択肢を奪われて育っていたという話です。
誰かが悪いのではなく、
これもひとつのカルマです。
カルマ=
なんでか分からんけどそうしちゃうこと。
そう、あなたは、
なんでか分からんけど、
自分の意思ではなく、
誰かの意思で生きていて、
選択を放棄してしまっているのです。
私たちの目の前に広がっている世界が、
私たちが望んだ世界なんです。
これを知るということは、
誰かの意思で生きるということを
あなたが選択してきた事実を知る。
ということです。
あなたはあなたの人生を
過去に戻って
取り戻す必要があります。
魂の意思を
思い出すのです。
幸せって、なんだと思います?
そう聞かれても、私たちは、
すぐに答えることができません。
それすらも、誰かの意思によって
支配されているからです・・・。
何が好きで何が嫌いで
人それぞれなのだけど
何を幸せだと思うのかも
人それぞれなのだけど
結婚すること、かな?
子ども産むこと?
お金持ちになること?
友だちがたくさんいること?
愛されること?
何が幸せなのか、
私たちは分からないでいます。
どうか魂の意思を
思い出してください。
眠っている深い記憶があるのです。
あなたが捕われている枠に
気づいてください。
私たちの目の前に広がっている世界が、
私たちが望んだ世界なんです。
それがどんなに苦しくても
彩りのない惨めな世界だったとしても。
目覚めの時はもうすぐです。
私はいつもあなたの傍にいます。