「怒り」から「責める心」を
消すことができたら「怒り」は
あなたのお守りになりますよ。
とお話したことがあります。
(過去記事:幸せになるには、怒るのが大事?)
本来、怒りのエネルギーというのは、
気持ち悪さに対する純粋な反応です。
ですが、ほとんどの人が
「怒る」と「責める」が
同じやと思い込んでいるので、
気持ち悪さを感じたとき、
誰かや何かのせいにします。

怒ってます。(笑)
怒られる私は、責められることなく
嬉々として彼女たちの要望に答えます。
おむつを替えて、おさんぽに行き、
彼女たちをお腹いっぱいにします。
彼女たちの「怒り」が、
気持ち悪いことに対する
純粋な反応だというのは
分かりやすいと思います。
でも、あなたの「怒り」も、
彼女たちのものと何も変わりません。
「怒り」は
あなたが気持ちよく在るために
とても大切なサインなのです。
「怒る」と「責める」は違います。
怒りをぶつけずに
怒りを感じてみる
「怒り」を感じたときは
本当はどう在りたいのか
自分を知るチャンスです。
なんで怒ってるん?
なにが嫌やったん?
ほんまはどうして欲しかったん?
うるさいわ!!!
別に怒ってへんわ!!
ほっといてや!!!
あなたのせいになっていて(笑)
話してくれない場合もあるけど、
根気よく聞いてあげてください。
何が「気持ち悪い」のかを
聞いてあげてください。
「怒る」と「責める」が
同じなのだと思い込んで
「気持ち悪さ」を感じて
「怒り」を感じるたびに
誰かのせいにしてきた私たち。
誰かのせいにしてきた分、
自分で解消できるということに
気づいてなかったりします。
あなたは何が気持ち悪くて
何が気持ち良いんでしょう?
あなたにしか分からない
あなたを幸せにする方法。
ぜひ、聞いてみてください。
消すことができたら「怒り」は
あなたのお守りになりますよ。
とお話したことがあります。
(過去記事:幸せになるには、怒るのが大事?)
本来、怒りのエネルギーというのは、
気持ち悪さに対する純粋な反応です。
ですが、ほとんどの人が
「怒る」と「責める」が
同じやと思い込んでいるので、
気持ち悪さを感じたとき、
誰かや何かのせいにします。
親のせいや社会のせいにして
「怒り」をぶつけた若かりし頃を経て
私たちは、色々諦めてしまいました。
そして「怒り」を感じると
「気」をそらすようになりました。
そうこうしてるうちに
何が 気持ち悪くて
何が 気持ち良いのか
分からなくなってしまいました。
さてここで登場。
毎日を気持ちよく過ごす
うちのちびっこギャングたち。

怒ってます。(笑)
怒られる私は、責められることなく
嬉々として彼女たちの要望に答えます。
おむつを替えて、おさんぽに行き、
彼女たちをお腹いっぱいにします。
彼女たちの「怒り」が、
気持ち悪いことに対する
純粋な反応だというのは
分かりやすいと思います。
でも、あなたの「怒り」も、
彼女たちのものと何も変わりません。
「怒り」は
あなたが気持ちよく在るために
とても大切なサインなのです。
「怒る」と「責める」は違います。
怒りをぶつけずに
怒りを感じてみる
「怒り」を感じたときは
本当はどう在りたいのか
自分を知るチャンスです。
なんで怒ってるん?
なにが嫌やったん?
ほんまはどうして欲しかったん?
うるさいわ!!!
別に怒ってへんわ!!
ほっといてや!!!
あなたのせいになっていて(笑)
話してくれない場合もあるけど、
根気よく聞いてあげてください。
何が「気持ち悪い」のかを
聞いてあげてください。
「怒る」と「責める」が
同じなのだと思い込んで
「気持ち悪さ」を感じて
「怒り」を感じるたびに
誰かのせいにしてきた私たち。
誰かのせいにしてきた分、
自分で解消できるということに
気づいてなかったりします。
あなたは何が気持ち悪くて
何が気持ち良いんでしょう?
あなたにしか分からない
あなたを幸せにする方法。
ぜひ、聞いてみてください。