
あれ
食べるつもりなかったのに…
「本日の季節のデザートはモンブランです
スタッフのお姉ちゃんの一言に、
「じゃそれで
て言うてもうたやないかぁ~
まんまと乗せられました(笑)
さて、今日は検診の日でした。
CRPの値は少し良くなっていたけど、白血球数が高い
鉄分の値も悪いので貧血気味
ん~~~、三歩進んで二歩下がる、ですね。
注腸を入れるように言われていますが、成功率が低いんだよなぁ
打率3割にも満たない感じ。
入った!と思ったらすぐにお腹痛くなるしね。
結局トイレに駆け込み、さようなら~短い命だったねぇ~
そして、凹んだ気持ちのまま眠りにつく。
そんな毎日
とはいえ、直腸には注腸がダイレクトに効くこともわかっているので、めげずに頑張ります
最近の状況は、ガスと粘液が多くて困りもの
お腹がすぐに張るし、粘液に血が混じるのも当たり前。
ひどい時は、生理の時の固まりみたいなのもガツンと出たりします
でも、便自体は下痢では無かったりするわけで。
何を食べたから、食べなかったからと言って、便の状態がそれほど変わるわけでもありません。
寝込む程でもないから、ぼちぼち休みながら過ごしています。
ん~、なんだかなぁ………
「不安定」という安定
なんですよね(^_^;)
何度も粘液が出る痛さでトイレに駆け込むことも、食事をすると大腸さんがしばらく痛むから休憩しなきゃいけないこと。
ガスが溜まりやすく、お腹が張ってしょっちゅうキリキリすること。
すべて許容範囲なんですよね。
きたきた、またいつものやつだ…てね。
まぁこれ以上悪化しないようにすることと、下血の量が減ってほしいこと。
とにかく、排便リズムが整うことを心から願います
これは、潰瘍性大腸炎の患者、全員の夢ですよね
というわけで、あまり考えすぎてもストレスになるので(ここ大事
大腸さんによしよししながら、無理せずに過ごしていきま~す