五感を刺激するいれもの Quilavieum (きらびうむ) クリエイターの彩(aya)です。
いつもいいね!ありがとうございます
初海外のオーストラリアのホストファミリーのお母さんのお陰で、英語を話すと言う事に興味を持ちました

一緒に買い物をしたり、スコーンを作ったり、ボディボードやキャンプやBBQなど、楽しくて仕方ありませんでした。
もっとたくさんの人とコミュニケーションを取りたいと思い、その手段として英語を話せるようになりたいと思い始めました
”Can I have ◯◯◯?”
『◯◯◯いただけますか?』
何か欲しい時に、指差しでも、その物を持ってでも、お買い物、オーダーなどに使えるから…(って多分言っていたんだと思います(笑)) と教えてもらったフレーズです

最後にpleaseを付けるのは忘れずに!
◯◯◯に this(これ) やthat (あれ)を入れれば、持ったり指差しで使えます

お買い物とお食事に行くのが楽になりました

もちろん発音が悪すぎて、コーラを頼んだらワインクーラーが出て来たりはしましたが
a や the や 複数形など、間違えていても通じますので、とりあえず使ってみるのが大事です。
アメリカ人もよく文法間違えていましたよ(笑)
あとはその応用で、”Can I take a shower, please?” 『シャワーを浴びてもいいですか?』
ホームステイをしていたので、毎日聞いてました。
”Can I use your phone, please?”
『電話を借りていいですか?』
高校や大学ではあまり優等生ではなかったので、文法は全く覚えていませんでしたが、Can と一緒に使う動詞は原形なんだと気づいて、あとで文法の本を見たらあってました
助動詞(can)の後は動詞の原型(have・take・use)!
質問の時は助動詞が主語(I私)の前にきます。
このフレーズだけ覚えて、だいぶ話せる気になりましたが、単語も、文法も、聞き取りも出来ないので、短期留学が終わってからも英語の勉強をする事にしました
また次回に続きます

W13D87
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