量子場調整®で変化したこと
(極個人的な身体編)
まちがいなく免疫力はアップしました!!
僕も上げたい...
もともとこういった怪しい世界…
おっと違った、一般的ではない
代替医療の世界に入ってきたのは
うつ病になって会社に行けなくなっちゃったからなんですね。
鬱になる要素は、体質とも関係してます。
10代の成長期の頃、
身体がふっくらと女性らしくなってくる頃
両親が離婚して父がある日突然いなくなりました。
父親がいなくなったぶん
母が子供たちを食べ物で喜ばせようとして
夜中にアイスクリームとか毎日すき焼きとかステーキとかで
一気に体重は増加しました。
淋しさを甘いもので紛らわす
添加物に依存する傾向になり
白砂糖や化学的なもので身体は冷え、むくみ
便秘をしたり、起きられなかったり
精神的にもストレスに弱くなり
一気に抵抗力や免疫力が落ちた記憶があります。
そんなときも母は
「食べなきゃダメ、食べないから弱くなるのよ」
と、どんどん食べることを勧められて
母を喜ばせたいばかりに沢山食べて
すっかり体格良く
ぽっちゃり健康的な見た目になりました。
よく食べて健康的ね〜と言われながら
実際は冷えた重い体を持て余す10代でした。
なにやら体が言うことを聞かず
えらい重たいなあ〜という自覚はあって
食べるとすぐに太る
特に白米をたくさん食べると
頭がボーッとだるくなって鬱っぽくなる
学校に行くのがものすごく面倒
倦怠感と疲労感の連続、という繰り返しでした。
エネルギーの代謝が悪かったのですね。
平均体温35度台が、ずーっと続いていました。
いまは朝一の一番低い時でも
調子が良いと36度9分とか、36度7分とか。
体温が上がるとき
細胞内のミトコンドリアが活性化されて
熱が放出されるというメカニズムがあります。
暖炉の薪の量が増えると、火が盛んに燃えて暖かくなります。
つまり、エネルギーの生産量が増えるんですね。
エネルギー量が増えるから元気に動ける。
燃焼される材料が増えるから、体温が上がる。
体温が上がり免疫力が高くなる。
起床する前に体温が上がり
熱で疲労物質が分解され
スッキリと目覚められます!
現在アラフィフですが
10代20代のときより
毎日はるかに軽やかに身体が動いてます。
ま、顔は当時より老けたでしょうが…笑
身体が動ける、というのは
何よりもの恩恵に感じます。
思ったら即身体が反応するわけですから。
フットワークが軽くなって
会いたい人にすぐ会えるし
欲しいものがすぐ手に入るし
行きたいところにすぐに行ける。
自分自身の思考と現実のギャップが少なくなる。
だから、願いも敵いやすくなる。
花粉症が改善されたのは
体温が上がったおかげでもあります。
先日一日中くしゃみが止まらない日があって
「あれ!?また振り返したのかな??」
とショックでしたが
おそらく、花粉以外のものが飛んでいたのだと思います。
大気汚染や排気ガスや、いろいろありますからね。
体温が上昇し
代謝が良くなり
内臓の機能が上がり
胃腸の状態も良くなり
元気になり
自信がつき
ストレスに強くなり
インフルもコロナも怖くない!!
食生活は大して気にしてませんが
コンビニのパンとか惣菜は買わない。
白砂糖はなるべく摂らない。
白米はあまり食べない。
牛乳より豆乳にする(大腸の状態を考えて)
小麦粉を避けるようにする
と、冷える要素を
ゆる〜く排出しているようにしてます...
量子場調整®は臓腑の機能を活性化する経絡の場に働きかけるので
内臓が元気になって、血液やエネルギーが身体のなかを
どんどん循環していくんですよ。
だから免疫力はアップする!!
こちらは自己調整後に赤血球の状態が変化してソマチッドが活性化したご報告です。
