HSPって、(Higly sensitive person とっても敏感な人)ということで
どこの国でも5人に1人はいると言われています。
人の感情や気分、ちょっとした刺激や環境の変化に敏感すぎる人たちのことです。
HSPの4大特徴「DOES」
アーロン博士は著書『ひといちばい敏感な子』のなかで、HSPの主な特徴として
DOES
D 「深く処理する」
O 「過剰に刺激を受けやすい」
E 「感情反応が強く、共感力が高い」
S 「ささいな刺激を察知する」
の「4つの面がある」と説明しています。
人一倍敏感な人にはこの4つの面が全て存在するということです。
4つのうち1つでも当てはまらないなら、おそらくここで取り上げる「人一倍敏感」な性質ではないと思います。
『ひといちばい敏感な子』より引用
病気ではなく、感性の高さです。
この感受性の高さ、刺激に対する敏感さとはすなわち
量子に対する反応である、とおっしゃっているお医者さんもいらっしゃるそうです。
ならば、まさにそのような方達に貢献する
観察術なのですっ!!
過敏に反応してしまう量子を消去したり
また修正したりできるのですから
生きにくい特質をお持ちの方が
生きやすくなるのは
間違いなしっ。
ですねえ〜。
今回も参加者様の一体感が素敵でした。
これまた量子的なメガニズムのひもトレをされている
が参加されて、盛り上がりました。

