執着を手放すことは難しくはない | 潜在意識をマスターする量子場調整®で自分らしくなる

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量子場調整®は、無意識の潜在的な力を引き出す画期的な技術です!
過去の習慣やトラウマが崩壊し、新しい習慣が身につき美しくなる能力、健康になる能力が高まります。
噛み合わせが整い、小顔効果、プロポーションの変化など美容面にもうれしい期待ができます。

 

 

 

希望や思いが

執着に変わってしまうときって

何が起きていると思います…?

 

 

 

 

それは、

「できない」という前提や

「やりたくない」という本音

にうっすら気づいちゃったときかもしれません。

 

 

 

執着するのは、そこまで欲しいのは、

できない、手に入らない

どこかで思っているからでしょう。

 

 

 

あるいは、それが「ない」世界を怖れている。

 

 

 

 

だから、ほしいのは「ない」という前提が大元になっているから

結局、潜在的に「ない」ことを肯定しているわけです。

 

 

 

執着すると現実化されないと

言われるのは、そんな理由です。

 

 

 

 

 

では、「ない」現実から自由になるのは

執着を手放すにはどうしたら良いのかー

 

 

 

 

それは

「それなくたっていいじゃん」

「あってもなくても、どっちでもいいじゃん」

 

 

って肚から思えることなんです。

 

 

 

量子場調整

 

ないことを怖れるからあることへ執着し

あることを過大評価するからないことを怖れ

だからあることへ執着し

 

 

という無限のループに…

 

 

なので、囚われや執着から解放するのは

ある/なし どっちも手放す必要がある。

 

 

 

どちらにも価値を置かないし、

そんなことでわたしの世界は何も変わらない

という状態になることだと思うんですが…

 

 

 

そのことを、量子場変容術の講座でやってみました。

 

 

 

その講座の感想を、ある量子場師さんにいただきましたっ!

(こちらは2016年8月の記事です)

 


ずいぶんと久しぶりに私の量子場調整の師匠、

岩尾朋美さんの講座を受けに行ってきました。


今日の講座は深かった・・・・。


さてさて、”執着”って言葉があります。


夢や願望、ビジョンを現実化させたい時。


例えば「結婚したい!」「子供が欲しい」「痩せたい」

「お金持ちになりたい」「出世したい」とか


これらを現実化させる為にはずーっと執着していると現実化しにくいものです。
「手放しなさい」って・・・


手放せると・・・例えば不妊治療をやめたとたん

赤ちゃんを授かったとか、

結婚をあきらめた途端よい人がぽっと現れたとか。


でも完璧に手放すのって無理だってどこか思ってました。


私自身、表面的には手放すって、

どういうことか分かったつもりでいましたが、

どうしても執着のちっちゃな種はぬぐい去れない
というか、

もっと簡単に手放す方法ってないの?って思っていたんです。


実に簡単な方法を教えてもらいました。


夢や願望の本質を知るとあっけないくらいに簡単に手放せます。(あきらめるとはまた違って)


そして肩の力が抜けて楽になる+気が付くと現実化

(夢が叶ってる)しちゃってるわけです。


今日、勉強した量子場調整の技術で

この手放す作業を後押しすると、何と言う事でしょう~☆
 

お花のつぼみがふんわり開くような、

蝶になってフワフワと心地よく舞っているような、

体全体が希望に満ちあふれ、

安心感で安定した体感が得られます。

(ワクワクする気持ちもあったり☆)

 

この体感、オススメです。