以前ご紹介した
宮古島の量子場師、笠原静ちゃん
宮古島の量子場師☆笠原静さん
ハンドメイドの革製品を製作しています!
クオリティーとオリジナリティは
ためいきものです。
持っているといろんな人に「ステキなバックですね」と
声をかけられるそうですよ。
宮古島の空と海の色、オーラの色
などが作品に反映されていて
独特の世界観をつくり出しています。
彼女の作品が、ハンドメイドアワードに出展されています!
ぜひ投票してください。
そして、本日なんとNYで個展を開かないかと、
アプローチがあったそうです!
静ちゃんの作品は
彼女のこころが映し出されています。
観てみてくださいね。

2014年03月07日 20時19分58秒 テーマ:お気に入りの革製品をつくること
このたび、maruitukiの作品が、
2014年tetoteハンドメイドアワードの最終選考に残ったと連絡を頂きました
一般投票は1ヶ月間行われるようなのですが、
レザーの作品は肩身が狭く、苦戦中(笑)
もしよろしければ投票よろしくお願いいたします☆
バック部門の、この作品です。
http://tetote-market.jp/handmade-award/category/bag/
大人になればなるほど、
自分自身を素直にそのままに表現するのが難しくなる。
○○という仕事をしている私
○○いう役割の私
など、外の世界に属している自分として
自分自身も自分を認識していることは少なくないでしょう。
でも本当は、
自分の中に、世界がある。
それを外側に表現する方が、
勇気がいるけど本気で生きる道だと思う。
それが自分の本音だったり、
自分の等身大だったり、
自分の好きな事だったり、
自分のカッコ悪いところだったり、
綺麗事に聴こえるけど、本当に持っている想いだったり。。
私は革細工や
絵や
言葉で
いつも自分の中の世界と向き合うけれど、
本当に向き合う事が嫌な時もあるし、
出来れば気がつきたくないと思うこともあるし、
知られたくないと思う自分もたまに、いる。
でも、それを超える想いを自分の中に見つけた時、
本当にいい色が出たり、
良いデザインが生まれたり、
人に喜ばれたり、
自分の世界が明るくなるような事が本当に起こる。
作品を世に出すことや、
量子場調整をすること、
ブログを書くことは
自己開示しながら、誠実に続けたいと、思うのです。
これからもmaruitukiの作品をどうぞよろしくお願いいたします☆