昨夜、感情の力と性質を掌握し、それを見方にする
いやぁー楽しかった!
お越しいただいた方、ありがとうございました
この講座でいろいろ行ったのですが、メインは
三つの意識から発してみました。
「あの人はこうだから仕方ないここは折れよう」
といった論理的な意識から発したものと
ただゆるすといった場合と
女神的な観点から発したものという三者にわけて、
身体にそれぞれのエネルギーを映し出し確認いたします。
三者は、全く違う波動を持っているのです。
感情を論理的に分析して発したものって
一見大人な感じで正しいと思ってやりがちですが、
それが一番身体がねじれて重くなりました
論理は感情を理解し解放するツールには、ならないということが
この反応から確認できます。
むしろ、感情を抑え込み、うやむやにしてしまう反応でした。
(だから身体が重くなりねじれるわけです)
そして、女神的な観点。
本当にこの波動には驚きました
「メガミテキナカンテン」(新しい寒天の名前みたいですね)
と受講生の前で言葉に発したとたん、
もう声が高く天井に響くくらい違い、視界もくっきりと明るくなりました。
仰天いたしました
この女神性なるものは、この三次元的な世界に存在する身体を修正する
量子場調整でもしばしば登場します。
もっとも高次に位置し、エゴを超えた大きな観点が備わっています。
女神というのは、語感やイメージが良いから使っているのかしらん
といった認識でしたが、とんでもない!
その波動のクリアーな感じ、上昇するフィーリング
上昇するけど地に足の着いた安定感
力強さ、バランスの良さ
などなど、どんな言葉も説明も十分に説明しえない
言葉に置き換えるととたんに陳腐なものとなってしまう
圧倒的な存在感に、
ただただスゲーと、そこにいたみなさんで感動しましたよ。
意識にはレベルがあること。
そしてそのレベルを無意識はすでに知っていること。
能動的な意識の使い方が、
現実をよりくっきりと創造し、
すべてをあまねくゆるすという境地にさえも到達できることを
改めて感じました。
途方もない可能性を持っています、この女神さん。
わたしがマキシ丈のワンピを着ていたので
「めがみめがみ」と囃されましたが、
とうてい本物には太刀打ちできませんがな、いやはや。
ひたすら頭を垂れるのみ。
でも、その女神さんがわたしの意識の中にもあるなんて!
どこからか降臨したわけではなく、
すでに存在していた
いやぁー。人間の意識のキャパシティってほんとデカイです。
すごいなぁ

その夜みんなで興奮してしまいましたとさ。
OVER THE PASSION、ますます面白くなってきましたよ!
