こんにちは!aikoです。

 

本日もブログに訪れてくださり

ありがとうございます爆  笑

 

 

 

パートナーPさんとの過去世に関する

お話の続きを書いていきます。

 

 

 

前回のブログはこちら下矢印

 

 

すでに5話目に突入しておりますが

前回、過去世でのPさんとの関係が

ぼんやりと見えて参りました!

 

すいません!大長編の予感なのであと数話続きます!

 

 

 

鍵紛失事件により浮き上がって来た

 

私がPさんの言ったことを信じず

それによって壮絶な別れに

繋がっていったかもしれない…

 

という過去世での因縁のヒントまで

やっとたどり着きました。

 

その内容を追うべく瞑想に入ってみました。

 

 

 

 

 

 

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見えて来たのは、土の壁に囲まれた

暗い部屋にいる私とPさん。

 

 

 

Pさんは私に対して

これから起こるであろう危機を

しきりに訴えているが

私は聞く耳を持たない。

 

そんな事があるはずがない、

自分の計画通りにやれば成功するはずだ

という気持ちがあった様子でした。

 

 

 

そんな私に対して

必死に説得を続けるPさんに

私は言いました。

 

 

 

「お前はよくやってくれたよ」

 

 

 

その言葉を発した瞬間

2人の絆に亀裂が入るのを感じました。

 

 

私は褒めたつもりでしたが

Pさんは切り捨ての言葉として

捉えた様子で絶望していました。

 

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これは完全に私がやらかしてますね…!滝汗

 

 

 

本当はここからもっと

深堀りしていく必要があったのに

絶望の感覚が心に痛すぎて耐え切れず

一旦試合終了しました。

 

Pさんのことを「空気読めない男」とか言っておいて、空気読めてないのは私(過去世)の方でした!!

武芸一筋で生きて来ました!みたいな猪突猛進型の熱いおじさんだったので、致し方なしだったのかしら…。

 

 

 

そして、この直後からムクムクと

「詫びなければ!!」という想いが

強烈に湧き上がって来ました。

 

 

 

あまりにも強烈だったので

これは過去の私がお詫びしたがっている

気がしてならず。

 

 

 

という事で、翌日気合を入れて

再度瞑想にトライすることにしました。

 

 

 

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(緑が過去世の私紫はPさんピンクは今世の私の発言としております)

 

 

瞑想に入ると首に縄を巻かれて

苦しそうに宙に浮いている私が登場しました。

 

 

 

まず、足元に地面を設置して

降りてもらいました。

 

首の縄も本当は締まっていないのに

自分で締めている感じだったので

それを伝えると縄も消えました。

 

 

 

崩れ落ちるように降りた私は

地面に突っ伏して号泣していました。

同時にリアルの私も涙が止まらず。

 

 

 

すると、そこへ当時のPさんが

スッと表れて私に手を差し出しました。

 

 

 

申し訳なかった。君の話を聞かなかった。

でも信頼していなかったわけではないんだ!

と泣きながら謝罪する私。

 

 

 

そんな私を見ながらPさんは

別にもういいっすけど~

的な雰囲気を出していました。

 

 

 

そんな2人の様子を見ながら

浄化の光を照射しました。

 

 

 

いつの間にかPさんの姿は消えましたが

その後も私の号泣は続き

 

生きるのが辛くて辛くて

死んでも死にきれなかった…

と言っていました。

 

 

 

その様子を見ながら声を掛けました。

 

でもさ、その強さで救われた人もいたんだよ。

その強さがあったから

守られた物だってたくさんあった。

だからそこは誇りを持って。

 

 

 

するとピタっと涙が止まりました。

(リアルの私も)

 

 

あとね、今世ではその強さを

うまく出して行きたいんだよね。

だから協力してほしいんだ。

とお願いもしておきました。

 

 

 

その後は、私を馬に乗せて

草原を自由に駆けているイメージにして

終了しました。

 

 

 

 

最初は重くて重くて

一体どうなる事か…という私でしたが滝汗

 

あ、上がったな。という所まで

持って行けた感じがあったので

ほっとしました。

 

 

 

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そしてですね…

 

その後リアルな世界でも

Pさんにお詫びをしに行ったんです。

 

 

 

鍵なくして迷惑かけてごめん

一緒に探してくれてありがとう

って。

 

 

 

そしたら

「別にもういいんだけど~」

としれっとしていました。

 

 

さっき見た過去世のPさんそっくりで。

過去世と今世でキャラかぶってるじゃん!

とじわじわ来たのでした。笑

 

 

 

そして、これを書きながら

あらためて思ったのですが。

 

 

 

私が、過去世での自分の失態を

お詫びするために

「鍵をなくして詫びる」という流れを

作る必要があったんですよね。

 

 

 

更に、相性が全然良くもないのに(笑)

何故無理やりパートナーになったのか?

という点については

 

 

私が詫びたかったから

 

 

ただこれに尽きる訳で。爆

 

 

 

何百年にも渡り

ワンマンに付き合わせてほんとごめん!!

と別の意味でPさんにお詫びしました笑い泣き

(直接は言えないので心の中で)

 

 

 

そんな訳で、やっと真実に辿り着き

過去世の因縁を解消する所まで

持って行く事ができました。

 

 

 

な、長かった…!!

 

 

 

そして、この翌日にリアルな関係性に

変化が出て来るのですが…

 

それは次回に続きます。

 

 

 

それでは、本日もお読みくださり

ありがとうございましたニコニコ