ゆきえちゃんと皐月の月次祭に | 男性性と女性性 心と体をひとつに バランスのとれた 人生を セルフケア協会 プラクリティ 筒井 円

男性性と女性性 心と体をひとつに バランスのとれた 人生を セルフケア協会 プラクリティ 筒井 円

心と体がひとつになる 男と女がひとつになる
自然の法則を知り 宇宙の法則を知り
バランスを保ち
大自然との大調和
すべてと繋がりひとつになる
本来の自分らしく 緩んで委ねて導かれるままに

G暦5月1日は
13の月の暦では惑星の月28日
黄色い月の星

昨日から始まった
青い手のウェイブスペルは
達成の力

肉体という個体として
生まれた個人が
対象と一体化することを通じて
自分自身の意識できる範囲を
拡大していくサイクル

どんなことであれ
自分自身ではじめたことは
最後までやり遂げる姿勢によって
このウェイブスペルの
創造プロセスが始まる

高橋徹さんの暦のちからより・・・
13の月の暦はいつも
ステキなタイミングで
今に必要なメッセージを
的確に与えてくれる・・・

今日も本当にいいお天気~

ゆきえちゃんから
1日、予定がなくなって
空いたので~と
連絡をいただいたので

枚岡神社の月次祭に
ご一緒に~とお誘いして

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私の神秘のパートナーの
くうちゃんは、
おついたちに
三輪さんに参拝に行かれて

ステキな写真を
ラインで送ってくださりました~

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いつもステキなお心遣いをいただき
本当に有難うございます

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枚岡神社の中東宮司さんのブログより

神社は元氣がさずかる太古の聖域【更新日】平成26年8月1日

遠い昔、私たちの祖先は、

自然の不思議な力を神様の働きと感じ、

感謝と祈りをささげてまいりました。

水には水の神様、土にも土の神様、

自然の全てに神様が宿っているという

敬謙な気持ちから、

八百万神が生まれました。

太古の昔、神社には建物はありませんでした。自然が豊かで水の湧き出る山や杜を、神居ますところとして神聖視し、木や岩を依りしろとして、神祭りがとり行われてまいりました。「社」(ヤシロ)とはモリのことであり、「杜」(モリ)がすなわちヤシロでありました。奈良県の大神神社は今も古い姿を守り、山そのものがご殿となっています。全国八万の神社の多くが、今も山や杜の中にあるのは、わが国の素晴らしい伝統文化なのです。

平成元年に行われた全国一斉巨木調査で、周囲3メートル以上の巨木が6万本を数え、その60%が社寺にあることが判明いたしました。そして日本の国土の森林面積が、67%と高率を誇っているのは、木を神様の依りしろとし、山や杜を神様の領域と考えてきた、先人たちの大いなる智慧のお蔭なのです。

ケガレという言葉があります。

氣が枯れて息が細く弱くなりますと、

病気になり死に至ります。

これがケガレ(氣枯れ)です。

昔の人たちはこの「ケガレ」を直すのに、神居ます山や杜に入って大いなる神さまの氣をいただき、枯れて弱った氣を元に戻しました。これが「元氣」です。元とはハジメ、神という意味が含まれているのです

月次祭のあとの

宮司さんの講話の中でも

6月30日の夏越の大祓のお話があり

罪、穢れ

日本の神話につながるもの

罪はスサノオ

穢れはイザナギ

罪や穢れ

人は知らず知らずに

犯してしまっていることがある

いただいている食事も

他のいのちの犠牲のもとに

いただくことで人間は生きている

人間は殺生をして生きている

毎日、いただいている食事を

当たり前ではなく

感謝しながら

慎んで有難くいただくこと・・・

日本人が神とともに

自然の恩恵に感謝しながら

すべてに神の名をつけて

神の次元とあうように

わが身を清めようとしたことから

心身ともに清らかになろうとして

年に2回の大祓で

自分自身を清めようとするもの

今は家族が揃って

食事をすることもなくなり

さっさと食事をすましてしまい

一家団欒の時間もなくて

家庭の中でも躾がなされていないと・・・

今は本当に大切なことが

大切にされていないことが多くて

基本となる家庭のあり方が

残念なことになっていて・・・

本当に大切なことを大切にしたく

私も結婚教育を学び

伝えたくなったから・・・

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枚岡神社に

主祭神として祀られている

天児屋根命(あめのこやねのみこと)は、

「日本書紀」神代巻に

「中臣の上祖(とおつおや)」

「神事をつかさどる宗源者なり」

と記され、古代の河内大国に根拠をもち、大和朝廷の祭祀をつかさどった中臣氏の祖神で、比売御神(ひめみかみ)はその后神です。

経津主命(ふつぬしのみこと)・武甕槌命(たけみかづちのみこと)は、香取・鹿島の神で、ともに中臣氏との縁深い神として知られています。

第1殿 天児屋根命(あめのこやねのみこと)

  • 画像: 天孫降臨の絵図
  • 天孫降臨の絵図

天兒屋命・天之子八根命・天子屋根命とも書き、太詔戸命・櫛眞智命中臣の神とも称え奉られます。
天の岩戸開きに功績をあげられますが、はじめてお祭りを行い、祝詞を奏上された事から「神事宗源(しんじそうげん)」の神と称えられています。
天孫降臨の神話では、瓊々杵尊(ににぎのみこと)に御供仕え奉った神々の中でも、特に重責を担った神であり、天照大御神(あまてらすおほみかみ)・高皇産霊神(たかみむすひのかみ)から、皇孫を助け斎ひ護るようにとの神勅により、その重責をはたし皇運の基礎を固めきづかれた事から、「天孫輔弼(てんそんほひつ)」の神とも称えられています。

第2殿 比売御神(ひめみかみ)

諸説があり詳細は不明ですが、天美豆玉照比売命(あめのみづたまてるひめのみこと)とも称えられ天児屋根命の后神で、常に夫神を助けられ内助の功績多く、御子神天押雲根命(あめのおしくもねのみこと)を強く賢く育てられる等、良妻賢母、女性の鑑と仰がれています。

第3殿 経津主命(ふつぬしのみこと)

香取神宮の御祭神。比古自布都命(ひこじふつのみこと)・斎主命(いわいぬしのみこと)・伊波比・斎ノ大人とも称え奉られています。
武甕槌命と同じく、神話「国譲り」において出雲国に派遣され、見事にその役を果たされた神様で、武運守護の大神と仰がれています。

第4殿 武甕槌命(たけみかづちのみこと)

鹿島神宮の御祭神。建御雷之男神(タケミカヅチノオノカミ)、建御雷神建御賀豆知命、布都御魂神と称え奉られています。
神話の中の国譲りにおいて、高天原の最高司令神の名で地上の国を平定する切り札として出雲国に派遣され、見事にその役を果たされ、国の平定における武力と権威の象徴ともいうべき神様・・・

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ゆきえちゃん

お誕生日のプレゼントを

用意してくださってて~

嬉しかった~

ありがとうございました~

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少し食べちゃったあとでの写真・・・
直会では

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鯉のぼり、可愛いい~❗️

弥栄で乾杯~❗️

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宮司さんを囲んで
お神酒もいただき
すごく幸せな時間~
 
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最後に記念撮影~
田口さんが撮影してくださいました~❗️

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かなり、酔っ払ってます~

ゆきえちゃんは
すっかり馴染まれて
来月も~と・・・

枚岡神社の宮司さんの講話
すごくためになります~
皆様も是非~❗️

枚岡神社のお笑い神事は12月23日です
笑う門には福来る
枚岡神社ひめの会    筒井 円