台湾で大好きになった塩豆漿(シェントゥジャン)
少し前の台湾料理モーニング。
ずっと行ってみたかった『ダイヤメゾン』さん
あらまっ!入口から趣味の良さを感じさせる予感がムンムン♡
雑多に置いているかのようでバランスがよろしくて。
結局は好みが合う合わないだけの話なんだが。
アルミ製品を中心に置いてみえるみたいですが
別もんを買ってきました♡むふふん。
メニューはこちら〜⬇︎
(シェントゥジャン&ダンピン)
それと、むちゃくちゃ勧められたどら焼き。
ここの朝ごはんは、朝から身体にええことしちゃったなーと思わせてくれるのです。
塩豆漿は豆乳スープで、蛋餅は卵巻きのクレープみたいなやつ。
650円のモーニングにコーヒーは別料金なのでプラス200円。モーニングにしてはお高め。
台湾で食べた塩豆漿がおいしくて、なかなかアレと同じかんじのんに日本では出会えていない。
朝昼兼用なのでデザートも食べることにしたー。
豆花。甘かった。
人気のどら焼きだそうですが私にはフツーのどら焼きだった(^^;)
テーブルクロスがかわいらしくてウキウキします⤴︎
この日は猫店長さんはお休みでした。
悲しや(;_;)
そしてこちらも台湾モーニング『一心茶房』さん
ここの塩豆漿も現地で食べたのとは違う…。
旦那サンと来ると「台湾の朝ごはん」と「スープと蒸しパン」を注文します。
私は1人ならスープと蒸しパン派。ここの蒸しパン、おいしいんだー。
ただこのお店、冬は寒い…。
台湾の塩豆漿(シェントゥジャン)が忘れられないんですが、
食べ比べてないだけで現地でもお店によって特徴があるんでしょうねー。
ちなみに現地で食べたのはコレ〜⬇︎
大阪での好みの塩豆漿を見つける旅はつづくのです。
拗ねるとケージのトイレトレーの上にいく。












